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【AAD】講座日程についてのQ&A

講座日程についてのQ&A

Q1 「エイジング・アドバイザー®」ってなに

A1 「充実した人生をまっとうする」には早い時期から三つのプラン(ライフ/ファイナンシャル/キャリア)を策定して、各々の目標を立て、実行計画を立て着実に実行する人にのみ、「充実した人生をまっとうできる」ことが約束されます。
「エイジング・アドバイザー®」とは、三つのプランを一人で的確にアドバイスができる人です。つまり、ライフ・プランニングの専門家であり、なおかつファイナンシャル・プランニングの専門家、そして同時にキャリア・プランニングの専門家です。

Q2 「エイジング・アドバイザー®」の役割はなに

A2 「充実した人生をまっとうする」ための三つのプラン(ライフ/ファイナンシャル/キャリア)のプランのプランニング能力を個人ははたして持っているのでしょうか?プランニング能力には、知識・情報・ノウハウ・スキルから構成されますが、三つの分野にわたり満遍なくもっている人は稀です。殆どの人は、いずれの分野にも詳しくないか、特定の分野に偏っているのが現実です。結局これらのプランニングの必要性を痛感していながら、手付かずで先送りの課題としてしまっているのが現実です。誰かに相談したいのだが、どこにいったらいいか分からないというのが現実です。それぞれの分野の専門家はいますが、専門分野に特化しているが故に、一人の専門家で三つの分野について的確なアドバイスができる人はこれまで存在していませんでした。社会的に、経済的に、環境的に「生涯現役」は、壮年・熟年層の人にとって時代の要請ともいっていい課題ですが、これまでは一分野ごとの支援の仕組みはあっても、総合的な支援の仕組みが無いために、「生涯現役」という言葉がイメージ的に先行しているのが現実です。「エイジング・アドバイザー®」はこれらの課題を解決する役割をになっています。

※「エイジング・アドバイザー®」はキャリア・ブレーンの登録商標です。

Q3 「世渡り指南師®」ってなに

A3 エイジング・プランにおいて、「独立開業(経営者/理事長)又は自営業/自由業を開業する」を選んだ場合、新しく始めた事業をなにが何でも成功させなければならないという大きな課題を抱えることになります。創業(開業)に当たり、もっとも大切なことは商品づくり/サービスづくりへの気づきなのです。このことは誰にも教えることができないし、誰からも教えてもらえないということなのです。ビジネスプランのつくり方を学びますが、このことが欠落しているがゆえに、既存の商品やサービスをつくったり、売ったりすることを前提にビジネスプランをつくるということになります。これではビジネスプランをつくることに長けても、経営者としは成功しません。なぜならば、既にある商品やサービスをいまさら扱っても激しい競争が繰り広げられているマーケットで新規参入者が勝てる確率は大変低いからです。それでは、独立開業者は、誰も気が付いていないユニークな商品やサービスをどのように創造することができるでしょうか。この力は、先見力、情報収集力、企画力、決断力、実行力などを合わせた総合力がその源泉となると考えます。創造力は頭脳や理論・理屈ではなく感性にもとづくものです。この力を講座主宰者白根陸夫は「世渡り力」と名づけます。起業の後、浮沈はありますが、新商品や新サービスをつぎつぎ創出し市場で好評を得て、結果として事業を永続的に発展させていく力は知恵や理論ではなくまさしく「世渡り力」なのです。「世渡り力」とは何かを理解させる指導者が「世渡り指南師®」です。

※「世渡り指南師®」はキャリア・ブレーンの登録商標です。

Q4 「世渡り指南師®」の役割はなに

A4 独立開業で成功するノウハウを伝授し、成功への途を指導します。

Q5 「エイジング・アドバイザー®」の資格を取得すると、どのようなアドバイザーになることができるのでしょうか

A5 保険プランナー/保険コンサルタントは生命保険業界や損害保険業界に大勢います。ファイナンシャル・プランナーは銀行・証券業界、保険業界に大勢います。キャリア・プランナーは、雇用関係の行政機関、大学・短大・専門学校のキャリアセンター、人材ビジネス業界(アウトソーシングと呼ばれる業務受託業、人材派遣業、人材紹介業、再就職支援業)に大勢います。それぞれ専門分野のプロフェッショナルといえますが、クライアント(相談する人=顧客)からみれば、不便この上ない状況にあります。三分野それぞれのプロに相談したとして、クライアント自身でコンサルティングを受けた結果を総合的に判断して的確なプランを立てたり、実行計画を立てることができるでしょうか。それぞれのプロは最善を尽くしてクライアントの実情にもっとも適合した実現可能な策をアドバイスするでしょうが、果たしてライフ・プラン→ファイナンシャル・プラン→キャリア・プランという密接不可分の一連の総合的なプランニングをクライアント個人がつくり上げることは不可能です。整合性の取れていないコンサルティングを個々に受けた結果なので当然といえます。ライフ・プランニング/ファイナンシャル・プランニング/キャリア・プランニングの三分野すべてに渡って一人でコンサルティングできるプロフェッショナルは、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座の卒業生以外にはいないのです。「後塵を拝する」という言葉がありますが、すでに大勢の有資格者と同じ資格名を名乗って、成熟したマーケットに参入し、成果の上がらない状況を招くよりも、大きく育てる資格、「エイジング・アドバイザー®」のウリをしっかりとアピールすることによって、着実に実績を挙げるほうがマーケティング的にはるかに効率の良い動きであると考えます。効率が良ければ当然、コンサルタントとして成功する確率が高くなります。クライアントは現状に決して満足していないと気づくことによって大きなマーケットが発見でき、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」活躍の場を創造できることになります。

Q6 「エイジング・アドバイザー®」と「保険プランナー/保険コンサルタント」はどう違うのでしょうか

A6 保険プランナー/保険コンサルタント生命保険業界や損害保険業界に大勢います。ファイナンシャル・プランナーは銀行・証券業界、保険業界に大勢います。キャリア・プランナーは、雇用関係の行政機関、大学・短大・専門学校のキャリアセンター、人材ビジネス業界に大勢います。それぞれ専門分野のプロフェッショナルといえますが、クライアント(相談する人=顧客)からみれば、不便この上ない状況にあるといえます。三分野それぞれのプロに相談したとして、クライアント自身でコンサルティングを受けた結果を総合的に判断して的確なプランを立てたり、実行計画を立てることができるでしょうか。それぞれのプロは最善を尽くしてクライアントの実情にもっとも適合した実現可能な策をアドバイスするでしょうが、果たしてライフ・プラン→ファイナンシャル・プラン→キャリア・プランという密接不可分の一連の総合的なプランニングをクライアント個人がつくり上げることは不可能です。整合性の取れていないコンサルティングを個々に受けた結果なので当然といえます。ライフ・プランニング/ファイナンシャル・プランニング/キャリア・プランニングの三分野すべてに渡って一人でコンサルティングできるプロフェッショナルは、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座の卒業生以外にはいないのです。

Q7 「エイジング・アドバイザー®」と「ファイナンシャル・プランナー」はどう違うのでしょうか

A7 保険プランナー/保険コンサルタントは生命保険業界や損害保険業界に大勢います。ファイナンシャル・プランナーは銀行・証券業界、保険業界に大勢います。キャリア・プランナーは、雇用関係の行政機関、大学・短大・専門学校のキャリアセンター、人材ビジネス業界に大勢います。それぞれ専門分野のプロフェッショナルといえますが、クライアント(相談する人=顧客)からみれば、不便この上ない状況にあるといえます。三分野それぞれのプロに相談したとして、クライアント自身でコンサルティングを受けた結果を総合的に判断して的確なプランを立てたり、実行計画を立てることができるでしょうか。それぞれのプロは最善を尽くしてクライアントの実情にもっとも適合した実現可能な策をアドバイスするでしょうが、果たしてライフ・プラン→ファイナンシャル・プラン→キャリア・プランという密接不可分の一連の総合的なプランニングをクライアント個人がつくり上げることは不可能です。整合性の取れていないコンサルティングを個々に受けた結果なので当然といえます。ライフ・プランニング/ファイナンシャル・プランニング/キャリア・プランニングの三分野すべてに渡って一人でコンサルティングできるプロフェッショナルは、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座の卒業生以外にはいないのです。

Q8 「エイジング・アドバイザー®」と「キャリア・プランンナー」はどう違うのでしょうか

A8 保険プランナー/保険コンサルタントは生命保険業界や損害保険業界に大勢います。ファイナンシャル・プランナーは銀行・証券業界、保険業界に大勢います。キャリア・プランナーは、雇用関係の行政機関、大学・短大・専門学校のキャリアセンター、人材ビジネス業界に大勢います。それぞれ専門分野のプロフェッショナルといえますが、クライアント(相談する人=顧客)からみれば、不便この上ない状況にあるといえます。三分野それぞれのプロに相談したとして、クライアント自身でコンサルティングを受けた結果を総合的に判断して的確なプランを立てたり、実行計画を立てることができるでしょうか。それぞれのプロは最善を尽くしてクライアントの実情にもっとも適合した実現可能な策をアドバイスするでしょうが、果たしてライフ・プラン→ファイナンシャル・プラン→キャリア・プランという密接不可分の一連の総合的なプランニングをクライアント個人がつくり上げることは不可能です。整合性の取れていないコンサルティングを個々に受けた結果なので当然といえます。ライフ・プランニング/ファイナンシャル・プランニング/キャリア・プランニングの三分野すべてに渡って一人でコンサルティングできるプロフェッショナルは「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座の卒業生以外にはいないのです。

Q9 どんな人が「エイジング・アドバイザー®」になるのでしょうか

A10 18歳以上の方ならどなたでも受講可能です。職務経験必要などの資格条件はありません。
受講生としての唯一の資格条件は、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」として、世のため、人のため、自分のために活躍したいという情熱があることです。

Q10 どんな人が「エイジング・アドバイザー®」になるのでしょうか

A10

1.「充実した人生をまっとうすることを希求する」すべての方
・「生涯現役」を目指す方
・「人生の羅針盤」づくりを目指す方
・「元気で働けるうちは働く」ことを目指す方
・60歳以降の再就職のノウハウを修得したい方
・60歳以降のセルフ・マーケティングのノウハウを修得したい方

2.コンサルタントを目指す方
・実践的なカウンセリング・スキルを修得したい方
・実践的なコーチング・スキルを修得したい方
・現実的なファイナンシャル・プランニング構築力を修得したい方
・現実的なライフ・プランニング構築力を修得したい方
・壮年・熟年層対象のキャリア・コンサルタントを目指す方
・地域参画事業起業支援コンサルタントを目指す方

3.地域リーダーを目指す方
・コミュニティービジネス起業を目指す方
・NPO法人を設立し理事長就任を目指す方
・地域密着型ビジネスの経営者を目指す方
・ボランティア組織を立ち上げリーダーを目指す方
・「生涯現役」参画組織を立ち上げ指導者を目指す方
・壮年・熟年対象ビジネス起業を目指す方
・地域イベント企画・運営リーダーを目指す方

4.研修講師/インストラクターを目指す方
・ライフ・プラン研修講師を目指す方
・ファイナンシャル・プラン研修講師を目指す方
・キャリア開発研修講師を目指す方
・ライフ・プラン相談員の統括を目指す方
・キャリア・カウンセラーの統括を目指す方
・生涯学習プランナー/インストラクターを目指す方

5.以下の資格をお持ちの方でダブル/トリプル資格でご自身に付加価値をつけたい方
社会保険労務士/中小企業診断士/キャリア・カウンセラー/ファイナンシャル・プランナー/産業カウンセラー/プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®/認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェッショナル人材コーディネーター/介護カウンセラー/介護作法師/経営コンサルタント

6.組織・企業・団体の人事・労務・人材開発管理職の方
・壮年・熟年社員活性化施策の立案・運営を担当する方
・壮年・熟年社員の転職・再就職の支援を担当する方
・壮年・熟年社員の生活相談全般を担当する方
・壮年・熟年社員の再雇用施策の立案・運営を担当する方
・壮年・熟年社員のライフ・プラン研修/キャリア開発研修を担当する方

Q11 「エイジング・アドバイザー®」の活躍分野はどこですか

A11 ライフ・ファイナンシャル・キャリアの三分野の専門家養成は、それぞれ単独で、おおくの団体で開講されています。その卒業生は、これらの資格を活かして、研修講師として、コンサルタントとして活躍しています。ところが、クライアント側から見ると、ライフ・プラン→ファイナンシャル・プラン→キャリア・プランは独立したものでなく、連綿と続く一体となったプランニングであるべきものが、三人の専門家にアドバイスを受けるにもかかわらず、一体となったプランニングができないもどかしさ、物足りなさをつねに感じているのです。「エイジング・アドバイザー®」による市場開拓とは、まさしくそこを突くことなのです。「あなたの一生涯に渡るライフ・プラン→ファイナンシャル・プラン→キャリア・プランという一連のプランづくりは、一人の専門家に任せることによって、自身で明確な指針をつくることができます!」それが「エイジング・アドバイザー®」というプロフェッショナルの使命なのです。これが「エイジング・アドバイザー®」のウリ、アピールポイントです。

Q12 「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」講座は、ライフ・ファイナンシャル・キャリアの三分野の専門家養成講座とどうちがうのか

A12

(1)
実務家がマニュアルをつくり、実務家が養成講座を開講し、「実務家の、実務家を目指す方のための、実務家による」講座ということができます。 養成講座では、講師一丸となって、実践でそくプロで通用するレベルの「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」になってもらうべく、つねに最大限の努力を続けています。この努力を実効あらしめるためには、なんといっても教材の質量の充実度合いが前提になります。この点について、圧倒的な優位性があると自信をもっています。これらの教材とノウハウがあるからこそ、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」として独立開業できるレベルに短期間で到達でき、ビジネスとしてそく収入につながることのできる実践的講座内容です。
(2)
エイジング・アドバイザー協会の認定講座です。NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会は、「エイジング・アドバイザー®」の実務家が運営しています。また、事務局員も全員本講座受講者が務めており、本講座内容を熟知しております。

Q13 「エイジング・アドバイザー®」スキルを短時間で修得できる秘訣は何でしょうか

A13 当「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座は「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」資格を持ち同時に「プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®」の資格を有し、企業・団体や学校のビジネスの現場で実践しているベテランの講師陣が指導に当たっており、且つ、少人数制(概ね1クラス10名以内)による、実践を重視したきめ細かい指導及び親身あふれる指導が受けられるので、短時間で「エイジング・アドバイザー®」としてのスキルを修得できます。
短期間で修得する秘訣は、真面目な参加態度で、予断を持たないこと、予習、復習は当然とし、特に意欲的、積極的に参加し知識、スキルを吸収し、成果物作成へのスピーディな取り組み、実習、ロールプレイでは勇気ある改善、変容、フィードバックを楽しむこと。
実践主体の集中的学習生活を実りあるものにするために健康管理には十分に配慮されることです。

Q14 「エイジング・アドバイザー®」になるにはいくら必要でしょうか

A14 「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座(通学コース)、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成速修講座(通学コース)、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座(通信コース)の3コースがあり、受講生のニーズに合わせた受講が可能となっています受講料・マニュアル代は各コースとも極めてリーズナブルな価格設定となっています。受講料・マニュアル代の詳細につきましては、講座内容と受講料にてご確認ください。

Q15 「エイジング・アドバイザー®」養成講座通信コースについて説明してください

A15 10日間(週1回×10回)、または7日間連続の通学での参加が困難な方、遠隔地の方向けのコースです。通信講座で、通学コースと同様の内容をご自宅で学び、プロとしての実践的ノウハウ、スキルを獲得し、エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®のライセンスが取得できるのはこの講座だけです。通信コースは、通学コースと全く同じライセンスが取得できます。但し、最終月に連続2日間スクーリングに出席することが必要となっています。期間は7ヶ月(最短1ケ月、最長12ケ月)、課題提出6回、講座カリキュラムはStep1からStep16まであります。
スクーリングの場所は、東京、大阪、名古屋です。受講料・マニュアル代は、極めてリーズナブルな価格設定となっています。受講料・マニュアル代の詳細につきましては、募集要項にてご確認ください。
修了/合格判定基準は
1.所定課題(22点のワークシート)を提出し、添削指導を受けていること
2.2日間のスクーリングを修了していること
※2日間のスクーリング修了後、同日修了試験を実施、合格者には修了証が交付されます。
3. 成果物によるプレゼンテーションの成績が80点以上あること。

Q16 「エイジング・アドバイザー®」養成講座通信コースのスクーリングについて教えてください

A16 スクーリングは、通信コースの最終月(標準では7ヶ月目になります)に連続2日間行われます。
スクーリングの場所は、東京、大阪、名古屋のいずれかになります。修了判定の合格した後に、NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会に認定申請し、厳格な資格審査を受け「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」の資格を取得することができます。認定料21,000円(税込み、認定証発行手数料を含む:2008年9月1日現在)となっています。

Q17 受講料の分割払いはありますか

A17 講座修了まで、日数がありますと分割払いが可能になりますが、講座日数が短期間のため分割払い制度は原則として設けておりません。やむを得ない事情にて分割払いをご希望の方は、養成講座事務局までご相談ください。

Q18 受講料のクレジット決済はありますか

A18 受講料はクレジット決済ができます。詳しい情報は、当サイトのお問合わせ・お申込み画面からアクセスすると詳細が確認できますので、ご参照ください。

Q19 必ず講座が修了できるのでしょうか

A19 特定非営利活動法人NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会認定の「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」のW資格を取得するためには、まずは認定教育機関であるキャリア・ブレーンの養成講座(10日間または7日間の通学コース/通信コース)において修了の合格判定を受けることが必要です。(講座の中で実践力を判定します)
キャリア・ブレーン修了合格判定基準
1.出席率が80%以上あること
2.所定課題(22点のワークシート)を提出すること
3.成果物によるプレゼンテーションの成績が80点以上あること
修了/合格判定がでるまで、フォローまたは補講を致します。(補講受講料は別途要します)実践豊富、経験豊な講師陣が、受講生の皆様にNPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会認定の「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」のW資格を取得していただけますよう誠心誠意、ご納得がゆくまできめ細かく指導・支援いたします。

Q20 必ず資格が取得できるのでしょうか

A20 NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会では、実践力を身につけ現実のエイジング・アドバイスの場面でクライアントに対し的確な支援ができるとみなした方にだけ、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」のW資格を認定しております。
実践力のない方、ただ単に学問としてお考えの方には、非常に難しい認定であるといえます。
まずはキャリア・ブレーンの養成講座(10日間または7日間の通学コース)にて実践力を身につけられることをお勧めします。キャリア・ブレーンの養成講座の修了判定に合格されれば、それが即ち実践力がついているという証になります。キャリア・ブレーンのプロの講師陣があなたの実践力向上に力をお貸しします。

Q21 認定に不合格になった場合はどうなるのか

A21 NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会では、厳格な資格審査にて「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」として世に送り出せると判断した方のみに、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」のW資格を認定しております。
キャリア・ブレーンでは養成講座の受講生に対し、全員が講座の修了ができるように講師一同全力を挙げて支援しております。
養成講座は少人数制(最少人数2名から原則8名まで)にて運営されており、受講生の実践力強化に役立っています。講師と受講生相互のコミュニケーションが密になり、講義内容、ロールプレイングが一人一人までいきわたります。また、ワークシートなどの添削をきめ細かく致しますので、講座受講後の実践にそく応用可能です。
欠席時の補講制度(他のクラスへの編入:追加金額なし)、終了後の補講制度(有料)も充実しており、NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会の「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」のW資格が取得できるようにきめ細かく支援しております。
キャリア・ブレーンでは、受講生全員にNPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会認定の「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」のW資格を取得していただけるように、つねにより実践的な質の高い授業を行うことをモットーにしております。

Q22 東京以外で開講されているのか

A22 東京では平日コース、土曜日コース、日曜日コース、速修コース(7日間)を毎月開講しています。名古屋、大阪、福岡に常設教室を有します。これらの教室では速修コース(7日間)を毎月開講しています。講座は受講生3名から開講します。

Q23 休んだときは補講をしてもらえるのでしょうか

A23 10日間(2ヵ月半)の長丁場の講座であり、やむを得ないご事情にて、その日ご欠席のことが起こりえます。その場合には、欠席日と同一内容の講座を他の実施日に補講として受けることができます。
また、あらかじめご都合の悪い日が確定している場合には、最初からその日だけ他のコースにて受講することもできます。
尚、他のコースへの編入が難しい場合には、ご相談のうえ特別授業としてお一人にてご都合の良い日に授業を行う場合もあります。
ですから、殆どの方の場合、選択されたコースの修了日には、確実に修了できます。

Q24 割引制度とは誰が対象になるのでしょうか

A24

1.法人割引制度(法人としてまとまって受講ご希望の際は、ご相談ください)
2.開業有資格者割引制度(受講料を10%割引)
3.NPO団体職員割引制度(受講料を10%割引)
4.ボランティア団体割引制度(受講料を10%割引)

Q25 「エイジング・アドバイザー」として独立開業したいのですが

A25 「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」を生業として独立開業するには、クライアント確保が重要な鍵を握ります。
では、クライアントが「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」を選ぶ基準は何でしょうか?言うまでもなく、支払った対価に見合うあるいはそれ以上の成果を挙げてくれるプロの「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」です。他のコンサルタントと差別化でき、どんな状況においてもそれなりにクライアントに満足を与えられることがプロの条件です。ハイレベルなスキル(知識+技能)と状況に対応できる実践力をもったプロのコンサルタントのみがクライアントに支持され、コンサルタントとして活躍を約束されます。
知識は一人で勉強できても、技能を磨くことはできず、実践力を身に付けることは望めません。
キャリア・ブレーンの「認定エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座でなら、豊富な事例研究・ロールプレイングを通して知識・技能のスキルと実践対応力を修得できます。
まさにクライアントに選ばれる・望まれる「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」となりうるのです。
独立開業という素晴らしいキャリア・ビジョンを是非達成なさってください。そのための準備を大切になさってください。企業にお勤めであれば、在職中に当講座にて「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」までの知識と資格を取得され、企業内等においてコンサルティングの経験を3年以上積まれ、その上で、さらにコンサルテーション専門企業に携わられ1~2年間の経験を積まれ、併せて独立開業の経営ノウハウを吸収される方法もあります。

Q26 独立自営への支援

A26 キャリア・ブレーンでは、講座卒業生の独立開業や仕事の受注の仕方のご相談、企業内での事業展開の仕方のアドバイスなどをキメ細かく対応させて頂いております。また、研修・セミナー講師などの仕事の紹介にも極力務めております。
さらに、キャリア・ブレーンではご自身で直ぐに営業活動をスタートさせたい方のために、多種類の営業ツール、パンフレット類を用意(有料)しており、強力に受注活動のバックアップをしております。

Q27 独立したときの収入はどれぐらいが考えられますか

A27 「エイジング・アドバイザー®」の業務範囲は、多岐にわたっており収入もピンからキリです。要は世の中に認知されるか否かです。しかしながら、最初から世の中に認知されている「エイジング・アドバイザー®」はいません。日ごろの地道な活動が認知され高収入を生むようになります。
そして、最も手っ取り早い方法は、すばらしいエイジング・アドバイザー®を数多く輩出している養成講座の門を叩くことです。
「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座は実践的ノウハウを短時間で的確かつ十分に修得できるという点において自信をもっています。よくご検討、ご納得の上、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座のご受講をお勧めします。

Q28 就職斡旋はしてもらえるのか

A28 就職は自らのキャリア・アップを目的として、自己責任にて行うものであり、他人から与えられるものでもなければ、他人に決めてもらうものではありません。
自分が決めるからこそ、楽しくキャリア・アップできるのであり、少々のことは我慢できるのです。自分の将来は自分で切り開くもので、人任せにできるものではありません。
このことは、「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」養成講座を修了された方にも同様に言えることです。

Q29 認定団体のNPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会について説明してください

A29 超高齢化社会を迎え、すべての市民は国や行政に頼ることなく「生涯現役」の意識を持ち、「元気で働けるうちは働く」という自立・自律の精神を持つことが強く必要とされる時代となりました。この協会は、これを実現する術(知識・情報・ノウハウ・スキル)を伝授する指導者「エイジング・アドバイザー®」「世渡り指南師®」を養成しております。協会の「エイジング・アドバイザー®」「世渡り指南師®」は、すべての市民を対象に、「生涯現役」意識の高揚と、これを可能にするための啓蒙研修事業、実現する過程における就業支援事業、独立開業支援事業を地域をはじめ、市民が所属するすべての組織・団体で展開し、活き活きと「一生働くことのできる社会(生涯現役社会)」の実現を目指し、不特定多数の市民 および団体に対して、支援活動を行っています。

Q30 認定団体のNPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会との関係について教えてください

A30 「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」は、NPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会が認定した資格であり、社会的に認知度の高いNPO/特定非営利活動法人 日本エイジング・アドバイザー協会の一員として、全国各地の行政や大手企業、社会福祉団体等よりさまざまな仕事を受託し、大活躍しております。

Q31 「キャリア・カウンセラー」ですが「エイジング・アドバイザー®」のスキルを習得するとどんなメリットがあるのでしょうか

A31 「充実した人生をまっとうする」ための三つのプラン(ライフ/ファイナンシャル/キャリア)のプランニング能力を個人ははたして持っているのでしょうか?プランニング能力には、知識・情報・ノウハウ・スキルから構成されますが、三つの分野にわたり満遍なくもっている人は稀です。殆どの人は、いずれの分野にも詳しくないか、特定の分野に偏っているのが現実です。結局これらのプランニングの必要性を痛感していながら、手付かずで先送りの課題としてしまっているのが現実です。誰かに相談したいのだが、どこにいったらいいか分からないというのが現実です。それぞれの分野の専門家はいますが、専門分野に特化しているが故に、一人の専門家で三つの分野について的確なアドバイスができる人はこれまで存在していませんでした。社会的に、経済的に、環境的に「生涯現役」は、壮年・熟年層の人にとって時代の要請ともいっていい課題ですが、これまでは一分野ごとの支援の仕組みはあっても、総合的な支援の仕組みが無いために、「生涯現役」という言葉がイメージ的に先行しているのが現実です。「エイジング・アドバイザー®」はこれらの課題を解決する役割をになっています。
キャリア・カウンセラーが「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」スキルを習得すれば、クライアントの幅・守備範囲も広がり、ビジネスチャンスの拡大につながります。

Q32 「社労士」や「経営コンサルタント」が「エイジング・アドバイザー®」のスキルを習得するとどんなメリットがあるのでしょうか

A32 クライアント企業のマネジメントや人事・労務のエキスパートとして実務面からサポートするのが社労士や経営コンサルタントの仕事ですが、経営効率化のため、人事・労務管理全般に関する問題点を指摘・改善策を助言していくことも大切です。
しかし改善策を助言してもクライアントがその必要性に気付き真剣に取り組んでくれないと、成果に結びつくのが難しいものです。
「充実した人生をまっとうする」ための三つのプラン(ライフ/ファイナンシャル/キャリア)のプランニング能力を個人ははたして持っているのでしょうか?プランニング能力には、知識・情報・ノウハウ・スキルから構成されますが、三つの分野にわたり満遍なくもっている人は稀です。殆どの人は、いずれの分野にも詳しくないか、特定の分野に偏っているのが現実です。結局これらのプランニングの必要性を痛感していながら、手付かずで先送りの課題としてしまっているのが現実です。誰かに相談したいのだが、どこにいったらいいか分からないというのが現実です。それぞれの分野の専門家はいますが、専門分野に特化しているが故に、一人の専門家で三つの分野について的確なアドバイスができる人はこれまで存在していませんでした。社会的に、経済的に、環境的に「生涯現役」は、壮年・熟年層の人にとって時代の要請ともいっていい課題ですが、これまでは一分野ごとの支援の仕組みはあっても、総合的な支援の仕組みが無いために、「生涯現役」という言葉がイメージ的に先行しているのが現実です。「エイジング・アドバイザー®」はこれらの課題を解決する役割をになっています。
人は会社や自分の生活を守ることに奮闘してくれる社労士や経営コンサルタントに潜在的に心から感謝しております、その身近な人が「エイジング・アドバイザー®/世渡り指南師®」の資格をお持ちになれば、さらに企業経営者や管理職に対して従業員のやる気を引き出す方法を伝授することができ、大変意義深い総合的な支援が可能になります。

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