再就職支援のパイオニア

【ECO】コーチング 講師陣のご紹介

「コーチ」のスペシャリストが開発したマニュアルをわかりやすく説明する高度のカウンセリング・スキルをもった講師陣です。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
竹内 和美(たけうち かずみ)主任講師

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、コミュニケーション・コーチング

竹内和美コーチングを通して、人の「やる気」を引き出したり、「目標達成」後の笑顔を見せていただいたりするとき、また、皆さんがそれぞれの場所で、コーチングを通してイキイキとキャリアを開発されていく姿をイメージするだけで、この養成講座を担当した満足感は得も言われぬものになります。
自分が変われば、周りも変わる。まずあなたがコーチ養成講座を受講することが大切です。満足感、達成感、充実感。どれも手に入ります。一緒にコミュニケーションの達人を目指しましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
萩原 俊樹(はぎはら としき)主任講師

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング

萩原俊樹「人は誰でも自らの内部に、自己を成長させ、実現させる力(growth drive)を持っている」のです。その能力に気づかない人が多いのも事実です。その隠れた能力を本人が気づくことを手助けするのがコーチの役目です。コーチングは人を大きく変えることができます。
そのためには、まずあなたが変わることです。コーチ養成講座を受講することにより、しっかりとしたコーチングスキルを身につけ、あなた自身を変えましょう。あなたがコーチングスキルを身につけ、コーチングを実践することによりあなたの周囲の人も変わります。
コーチングは難しいものではありません。だれもが自然に身につけているコミュニケーションスキルだといえます。だからこそ、コーチ養成講座を受講する意義があるのです。難しいものではなく、簡単なものだから、誰でもができるものだから、基本をきちんとおさえておく必要があるわけです。自己流でコーチングを行っていたのでは、その効果も半減します。個人の目的も多様化している現在、お互いを認め合い尊重し成長していくためのコミュニケーションスキルであるコーチングを、しっかりと身につけられることをお勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
平井 孝典(ひらい たかのり)

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ロジカル・コーチング

平井孝典経営課題解決に当たる上司と部下の関係において、これからは双方に「パートナーシップ」が求められます。コーチングを学ぶと、従来の「パートーナーシップ」における考え方や物の見方の変容を迫られることになります。課題解決に顕著な効果のあるマネジメントスキル、それが「コーチング」です。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
井上 隆一(いのうえ りゅういち)

エグゼクティブ・コーチング、ロジカル・コーチング、ビジネス・コーチング

井上 隆一今日の変化の厳しい競争社会において「顧客のニーズ」を如何に引き出すかが重要です。現場の情報を速く収集し適切な対応を図ることが重要です。同時に,「個人の能力の向上」が必要です。現場における個人の問題対応力が求められています。このためには,一人一人が考え,双方向のコミュニケーションが必須になります。現場担当者は勿論のこと経営者から現場管理職自身にとってこそ確固たるコミュニケーション能力の向上が必要です。このコミュニケーションスキルこそ「コーチング」そのものです。コーチ養成講座で修得する代表的なスキルには「傾聴」「質問」「承認」があります。話を良く聞く、適切な質問でやる気を引き出す、相手の存在を認め尊重するといったコミュニケーションの基本的なスキルといえます。人間として至極当たり前と考えられます。しかし現実には企業人はこの逆の行動を取ってしまうこともあり,組織活性化を妨げていることが多々あります。コーチングはこれらのつまずきを未然に防ぐことができます。部下の指導にも自信をもって当たることができます。社員は仕事そのものに喜びを感じ経営者が黙っていても自発的に行動し利益が増大します。コーチングによって実現するJoy of workこそが企業成長永続の鍵といえます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
國安 勝夫(くにやす かつお)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング

國安 勝夫経営コンサルタントとして、長年の企業経営における成功体験から修得した独自の経営ノウハウを経営者にアドバイスしていますが、社員の価値観が多様化した今、トップダウンだけでは上手くいきません。トップがすべてに目を光らせて、指揮命令して社員を動かす一方通行のコミュニケーションの方法で会社を動かすのは不可能です。今の時代、必要なのは双方向のコミュニケーションです。双方向のコミュニケーションの潤滑剤になるのが、コーチング・スキルです。経営課題解決のための諸策の実行はトップから第一線の社員まで一枚岩で取り組まねばなりませんが、これまでのやり方で本当によかったのだろうか、実績・成果がなかなか上がらないのはどうしてだろうかと真因を追究したとき、見えてくるのは双方向のコミュニケーション不足という場合が多いのです。マネジメント・スキルとして、コーチングが注目を集める理由がここにあります。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
翁長 英好(おなが ひでよし)

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング

翁長 英好企業には、方針や目標があり、目標を達成するために役割を持った従業員が組織を形成しています。いろいろなタイプの人がいます。個人の能力の積み重ねとその活用が組織力といえます。組織力をアップさせ、収益の向上を図るには、個人の能力と可能性を引き出すためのコミュニケーションが必要です。上司と部下、同僚同士など様々なコミュニケーションの場面でコーチングスキルを活用することができれば個人のモチベーションアップに繋がり、考える組織へと変えることができると信じます。自己実現を達成するためにも、コーチ養成講座受講をお勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
中島 道雄(なかじま みちお)

エグゼクティブ ・コーチング、ビジネス・コーチング、エデュケーショナル・コーチング

中島 道雄産学連携プロジェクトの地域コーディネーターとして、企業経営者や大学の理事長と面談する機会がよくあります。崇高な理念を掲げ、経営に専念される姿に日ごろから尊敬しています。すばらしい理念も一人では実現できません。大勢の人の努力があってこそ達成が可能です。組織は大きな力を発揮します。理念を具体的に実現するには、目標をつくり、計画を立て、着実に実行していくことが必要です。そのためには組織を構成する全員が、理念を共有化し、自律的に目標値を設定し、自発的に実行計画を策定し、主体的に取り組む姿勢が不可欠です。上司と部下の間に、十分な意思の疎通がなくてはなりません。マネジメント能力の90%はコーチングスキルといわれます。今や、企業でも、大学でもコーチングスキルを持った人材が渇望されています。この講座でそのスキルを確実に身につけてください。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
米沢 満穂(よねざわ みつほ)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング

米沢 満穂コーチングとは、相手が何を考えているのか、どういう方向を望んでいるのかを、相手自身に考えさせ、気づきを与え自発的な行動をうながすものです。押し付けではなく、自分で考えて行動にうつることから相手のモチベーション向上に多大な効果があります。相手に自分の思いを的確に伝えたい、相手の思いを的確に捉えたい、相手を自発的に動かしたい、これぞと見込んだ人には頑張ってもらいたい、そのためにはどういうコミュニケーションを取ればいいかを知っていて行動することのできる人が求められています。人が二人いれば、コミュニケーションをとることが必要になります。コーチングセミナーでは、コミュニケーションの現場に即した、すべての人がすぐに実践できる「コーチング・スキル」が学べます。コーチングはコミュニケーション能力強化、信頼関係構築に絶大な効果があります。これからの時代のすべての人に、必要かつ欠くことのできないスキルです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
玉木 勝(たまき まさる)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、パーソナル・コーチング

玉木 勝グローバル化の進展、顧客ニーズの多様化が進んでいる。こうした環境の中で、企業は研究開発・生産・流通・販売面等各業務分野における効率性のレベルアップに真剣に取組んでおり、経営課題は多い。しかも処理のスピードが求められている。こうした観点からビジネス社会に必要なことは、組織におけるコミュニケーション力の強化と人材育成である。そして、現場社員、中間管理職、経営層のいずれの部分でも、コーチング活動により、コミュニケーション力を強化するとともに、一人一人が自立心を高めやる気を向上させることが重要である。キャリアブレーンの「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」は、これらの課題やニーズを一挙に解決するノウハウが盛り込まれており、必ずや受講者の期待に沿えるものと考えている。共に学んでいきたい。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
北川 祐子(きたがわ ゆうこ)

エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング

北川 祐子急激な経済環境の変化は、価値観やニーズの多様化を一層促進しました。コンピューターや携帯電話の普及は便利さと同時に、コミュニケーションスキルの低下をもたらしました。ビジネスシーンでは、ワーク・ライフバランスを大切にしたいという考えやかつての一方的な指示命令の関係からWin-Winの関係が重要とされる時代になってきています。厳しいビジネス環境の中、いかに効率よく、直面する目標に到達し、業績を伸ばすのかが企業に問われています。そのためには、組織を構成する全員がバラバラに動くのではなく、目標を共有し、日常的に社内での意思疎通に努め、信頼関係を築き、明るい笑顔で、主体的に取り組む姿勢が不可欠です。今、その実現に最も有効な能力として求められているのがコーチングスキルです。キャリア・ブレーンのこの講座は、企業でも日常でもすぐに実践できるノウハウがあります。この講座から、新しい一歩を踏み出しましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
栗原 恵子(くりはら けいこ)

エグゼクティブ・コーチ、ビジネス・コーチ、コミュニケーション・コーチング

栗原 恵子職場環境や労働条件を良くしようとするときに、経営者はカンや自分だけの判断で進めがちです。「自分の会社のことは自分が一番よく知っている」という自信の表れですが、その自信に客観的な裏づけがないと、逆に社員のやる気を削ぐ結果になってしまうことになりかねません。そこでコーチング手法を学び正しい人材管理育成を行ってください。正しい人材管理育成を行うことによって、社内コミュニケーションがよくなり労使関係の安定につながります。コーチングのノウハウを活用して人材育成に当たることにより笑顔のあふれた会社になり、それが増収につながるでしょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
山本 幸(やまもと みゆき)

エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング、コミュニケーション・コーチング

山本 幸人は多くの人と関わり、その中で学び成長していきます。私は今まで私に関わってくださった多くの方々に学び、教えて頂き、支えられてここまで歩いて来ることが出来ました。まだまだ成長段階です。皆さんとともにこれからも成長して参りたいと考えています。与えられた命の大切さと支えてくださる人々への感謝の気持ちを大切に日々精進していきましょう。コーチングの考えの基本は「答えはすべて自分の中にある」ということであり「答えは自分の中に持っている」のです。それに気づいたいま、それを上手く引き出してあげるコーチの役目を分かりやすく誰にでもそのノウハウとスキルを身につけていただくために努力していきたいと願っています。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
齊藤 榮一(さいとう えいいち)

ビジネス・コーチング、キャリア・コーチング、リーダーシップ・コーチング

齋藤榮一経営者は常に従業員のやる気と、課題に挑戦する勇気を求めております。これに対峙するためには、組織の中のコミュニケーションを強固にすることにつきます。そのため日頃のコミュニケーションをお互い気持ち良くとれる能力を誰といわず身につけることが必要です。現在の仕事に無気力を感じる人が75%を占めていると言われております。仕事に対して高いモチベーションを維持するための時間はとても大切なのです。ぜひ“コーチ養成講座”で声や表情を意識し、周囲に良い印象を与える人間関係を作るための実践できる技法を習得され、人に“やる気”“意欲”を与えられる人物になられることを強くお勧めいたします。

認定エグゼクティブ・コーチ
仲村 浩二(なかむら こうじ)

ビジネス・コーチング、ビジョン・コーチング、エグゼクティブ・コーチング

仲村浩二人を育てる、モチベーションを上げる、とは経営の現場ではよく言われることですが、報酬や教育の仕組みや制度をいくら整えても容易に成果は上がりません。
なぜなら、モチベーションのアップにはコミュニケーションが最も重要な要因であり、モチベーションが上がらないところに人は育たないからです。コーチングはコミュニケーションを通じてモチベーションのアップ、さらには人材の育成を図るツールです。このように言うと、コーチングは経営者や管理職のみに必要なものと思われがちですが、すべての人に有益なスキルです。コーチングは、職場に限らずあらゆる人間関係で使うことができ、豊かなコミュニケーションを通じて貴方自身をより高い次元に引き上げてくれるものだからです。
この講座で学ばれることによって、貴方の中に眠っていた可能性を発見しましょう。貴方自身が変わることで周りも変えることが出来ます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
石川 聡(いしかわ さとし)

ビジネス・コーチング、キャリア・コーチング、コミュニケーション・コーチング

石川 聡コーチングはコミュニケーションのスキルです。ビジネスの現場では必ず人間関係が生じます。そこには必ずコミュニケーションの能力が必要となるのです。専門的な技術や経験も相手に伝えなければ意味がないのです。その時にコーチング的なコミュニケーションをとることで、部下や上司や顧客に言いたいことが伝わり、相手の要求することも聞き分けることができるのです。またスピードの求められる昨今では、自ら考え自ら判断する力も求められています。自立した人間が社会の中でも会社でも求められているのです。
コーチングでは自立性を高める人間観も養うこともできます。マネジメント、キャリア・アップ、リーダシップなど、全てにおいてコーチングを身につけることで更に質の高い仕事をすることができるのです。「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」を学ぶことで、これらのスキルや職場での活用方法を体得することができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
和田 恵美子(わだ えみこ)

ビジネス・コーチング、コミュニケーション・コーチング、パーソナル・コーチング

和田 恵美子ビジネスの成否を決める大きな鍵は、コミュニケーション力です。「交渉相手から話を聞き、潜在的ニーズを掘り起こし、提案・企画・商品化をはかる」。誰もが知っているビジネスの基本ですが、基本を実行するのは難しいもの。基本の第一歩は、コミュニケーションから始まるといって過言ではありません。コミュニケーション力をスキルアップするには、「コーチング」が大きな力になります。
当コーチ養成講座では、理論や豊富な事例はもとより、ロールプレイを交えてコーチングを学びます。コーチングはビジネス・シーンだけではなく、日常生活を営む上でも貴方の大きな財産になることでしょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
宇野 一博(うの かずひろ)

ビジネス・コーチング、コミニュケーション・コーチング、エグゼクティブ・コーチング

宇野 一博組織として成果を上げるためには、個人のモチベーションのアップが必須です。ただ単に報酬や評価・教育の仕組み等を整備したところで容易に個人のモチベーションが上がるものではありません。組織力をあげるためにはコミュニケーションが重要な鍵を握っているからです。目標達成のためには組織力を強化しなければなりません。そのために必要とされるのは、個人の能力を最大限に引き出すツールであるコミュニケーションスキルとしてのコーチングです。コーチングは職場に限らずあらゆる場面で有効なスキルであり、人と人が出会う場面では豊かなコミュニケーションを通じて、自己実現を可能にしてくれます。コーチ養成講座を受講することで自分自身を発見し、より良い人間関係を築くスキルを身につけることが出来ます。

認定エグゼクティブ・コーチ
藤本 昌志(ふじもと まさし)

ビジネス・コーチング、コミュニケーション・コーチング、エグゼクティブ・コーチング

藤本 昌志現在、多くの中小企業は経営革新(イノベーション)に取り組んでいますが、イノベーションを実現する場合に組織の「同質化集団としての危険性を回避」することが非常に大切です。また、経営が国際化・グローバル化する中で「多様性の受容」が企業に求められています。この「同質化集団としての危険性を回避」や「多様性の受容」は単に箱物としての制度・システムを構築し運用しても実現することは困難です。企業として経営理念・経営方針の下、組織の様々な人が自律的に協働してイノベーションを常態化し経営目標を達成するには、組織構成員のコミュニケーション・スキルを向上させることが不可欠なのです。ビジネス・コーチングはこのコミュニケーション・スキル向上の強力なツールとなることを実感して頂きたいと思います。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
荒 隆文(あら たかふみ)

ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング、コミュニケーション・コーチング

荒 隆文部下は自分の力で仕事を遂行することはできるのですが、もっと異なった方法であればさらに効率よく短時間で、高品質の仕事ができる潜在的な能力をもっています。その力に気づいていないだけなのです。コーチングとはなにか?コーチングとは相手の可能性を信じることです。人は皆、無限の可能性を持っています。「その人の必要としている答えは、その人の中にあるのです」。その答えを見つけるために、パートナーが必要なのです。これがコーチであり、無限の可能性を引き出す術がコーチングです。まことに優れたマネジメント・スキルです。部下はいわれたことしかしないマニュアル人間ばかりと嘆いていませんか?相手の力を信頼せず、自らのやり方を押し付けていませんか?この講座でコーチングを一緒に学びましょう。コーチング・スキルを修得し組織内で活用することによって、しっかりとした信頼関係が確立され、活気溢れる職場が実現し、業績が向上するという素晴らしい効果を、あなたは実体験することができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
木戸 伊久三(きど いくみ)

ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング、コミュニケーション・コーチング

木戸 伊久三「企業は人なり」といわれますが、職場の現状は正社員と非正社員の「二極化」が進み、相互の意思疎通が悪化し経営情報の的確な把握すら困難になりつつあります。派遣社員やパート社員が正社員に代わって基幹業務を行っている場合すらあります。今、二極化を融和し「職場の一体運営」を早期に回復することが強く求められています。本質は雇用区分に関する双方の意識にありますが、先ずキーマンである管理監督者がマネジメント姿勢を変えることが課題解決に即効性が高いと考えます。そのための有効な手法が「ビジネス・コーチング」です。キーマンである管理監督者が双方向型コミュニケーション技術を体得し、日々の職場運営に臨めば正社員と非正社員の意識間のバリヤは徐々に低くなり、社員全員の自発的行動を促すきっかけになり企業業績の向上に寄与すると確信します。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
松下 展子(まつした のりこ)

ビジネス・コーチング、ビジョン・コーチング、リーダーシップ・コーチング

松下 展子いかにテクノロジーが発達しようとも、組織におけるコミュニケーションは人間同士の交流であることには変わりありません。組織力の向上は高い目標達成を可能とします。そしてその機動力となるのがリーダーである管理職の人間力です。優れた運動選手には必ず優れたコーチの存在があります。コーチングとは選手とコーチがともに成長しあい、より高い目標を達成するためのノウハウです。このスキルの修得は企業だけでなく家庭やあらゆる場面で活用できる知恵となるでしょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
土居 砂智子(どい さちこ)

ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング、コミュニケーション・コーチング

土居 砂智子今も昔も、そしてこれからも、企業にとって「人」が重要な財産であることに変わりはありません。コーチングは、課題を発見し、自ら考え解決できる自律・自立型人材育成に有効なコミュニケーションスキルです。コーチングを活用することで、自分自身はもとより、関わる一人一人の可能性を認め、潜在能力を引き出して目標達成のゴールへ導くことが可能になります。「人」が元気になれば企業も社会も元気になります。キャリア・ブレーンの認定エグゼクティブ・コーチ養成講座は、理論だけではなく実践型。日々の仕事や生活の中で、即戦的に役立てることができる講座です。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
大川 るり子(おおかわ るりこ)

ビジネス・コーチング、リーダーシップ・コーチング、コミュニケーション・コーチング

大川 るり子社会が複雑化し、多様な価値観の人々が出現している今の社会では、「コミュニケーション能力の向上」は不可欠のものだと言われています。人は、人との関わりの無い中で、生きて行くことは出来ません。私たちが自らの気づきによって成長し、自己実現しようとする力を本当に活かすためには、人との効果的な関わりが不可欠です。これらをサポートするスキルが「コーチング」です。キャリア・ブレーンの「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」には、サポート力を一気に向上させるノウハウが秘められています。この講座を受講することによって、今あなたの中に眠っている力やスキルのレベルも同時にスッテプアップします。「過去や他人は変えられない」と言います。それでもあなたが変わることにより、他人に影響を与えることができます。より良い職場環境や社会環境を作るため、「コーチング」のスキルを十分活かし、新しい世界に踏み出しましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
津嘉山 佳子(つかやま よしこ)

ビジネス・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、リーダーシップ・コーチング

津嘉山 佳子「コーチング」とは、相手の持っている個人的な特性と強みを活かして、相手がその能力と可能性を最大限に発揮することを目的として、自発的に行動させるべき手段を引き出すためのコミュニケーションサポートです。人が持っている自分自身で成長しようとする力を発揮できるよう、一方向的な指示・命令型コミュニケーションではなく、双方向的な質問型コミュニケーションが必須となっているのです。企業が自立型人材育成を行うことにより、業績が拡大、利益が増大する組織に変えることができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
花牟禮 和子(はなむれ かずこ)

ビジネス・コーチング、ビジョン・コーチング、エデュケーショナル・コーチング

花牟禮 和子かつての日本では、ワンマンな経営者が社員をぐいぐい引っ張っていけば業績がどんどん上がった時代がありました。社員はただ、経営者の言うとおりに動けばよかったのです。消費者はみんな同じものを持ちたがり、生産者は同じものを大量に作れば売れたのです。しかし、現代は違います。価値観は多様化し、個々人の個性が尊重され、個性的であるが上に珍重され高価な値が付く、そんな時代になりました。以前のような画一的な方法では企業は熾烈な生存競争に勝ち残れない時代になりました。今必要なのは経営者のワンマンパワーではありません。社員全員の力です。コーチングを使えば、社員の隠れた能力を引き出し、各人の個性を生かし、それをやる気に結び付けることができます。つまり、社員全員が個々人の能力を自発的に出し合って業績を底上げすることができるのです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
石川 端真(いしかわ なおみ)

エデュケーショナル・コーチング、ビジネス・コーチング、ビジョン・コーチング

石川 端真「早く寝なさい」「ハミガキはしたの!」「トイレはすませた?」
と皆さんのご家庭でも子供に要求してばかり...。
つまり教えてやるティーチング・スタンスで関わることがありませんか?
これでは、子供も親に指示されたようにしか動かない「指示待ち人間」の予備軍に陥りがちです。
「寝る前には何をしなきゃいけないんだっけ?」と子供に考えさせる、これこそがコーチングです。 中でも、エデュケーショナル・コーチングは、子供の健全育成、親子間円満、子供の成績向上、子供のニート化防止、生徒の自主性の強化、生徒の成績向上に顕著な効果があります。
エデュケーショナル・コーチングを日々の生活の中に生かし、子供に考えさせることによって、子供の「伸びようとする力」を顕在化させることが出来ます。

認定エグゼクティブ・コーチ
川原田 康文(かわらだ やすふみ)

エデュケーショナル・コーチング、コミュニケーション・コーチング、ロジカル・コーチング

川原田 康文私が、コーチングと出会ったのは、6年前のことです。最近、社会全体が大きく変化し、人と人のコミュニケーションがますます希薄なってきています。コーチングの考え方は、人と人との双方向のコミュニケーションを通して、一人ひとりの「内側にある能力や自発性」を「傾聴」「承認」「質問」という三大スキルを使って引き出すことにあります。人材育成という面で日本では広まっていますが、教育や家庭の中にも取り入れる必要があると考えます。そして、どうすれば目標点にたどり着くことができるかについて考えさせ、自発的に行動する小さなエンジンを持った人材の育成を長期的に行うことが、これからの社会にとって最も必要とされていることだと考えます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
梶原 宣俊(かじわら のぶとし)

エデュケーショナル・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング

梶原 宣俊いつもはテストで95点から100点をとってくる子供さんが、今回は80点でした。あなたならどう言いますか。「どうして出来なかったの?」「いつもは出来ているのに、今回はどうしたの?」「体調が悪かったの?」「問題が難しかったの?」矢継ぎ早の質問の後、「どこが悪かったの。チョット問題を見せなさい」「こんな簡単な質問を間違えてどうするのよ」。
子供さんの心の内は・・・。人は「どうして(Why)?」と聞かれると、追求されていると感じて「いいわけ」を考えるものです。「いいわけ」を考えても、前向きにはなれません。子供さんは、「失敗した。次は頑張ろう」を思っているのです。この「次は頑張ろう!」という気持ちを大切にしましょう。「次は頑張ろう!」という気持ちを萎えさせている人が多いのです。子供の気持ちを前向きにする言葉は・・・。「今回は80点だったんだね。80%は正解だったんだよね」「それでは、間違っていた20%を、正解にしていくためには、どうすればいいと思う?」コーチングは、子供さんが自分で気づいて、納得して行動することを支援するものです。「コーチング」を万人に学んでいたいただきたい理由がここにあります。

認定エグゼクティブ・コーチ
松本 紫津子(まつもと しづこ)

エデュケーショナル・コーチング、パーソナル・コーチング、コミニュケーション・コーチング

松本 紫津子常に人と関わりながら生活している私達。職場も家庭も学校も、感情を持つ人間の集まりです。理論だけで人を動かす事は難しいですね。行動の源は感情です。感情の変化が考えを変え、考えが変われば自ずと行動が変わります。自分の感情を理解し、それをコントロールする事や相手の感情を知り、それを活かす事が重要です。コーチングスキルを学ぶ事は、結果を出せる自分創りや自律した人材の育成に効果を発揮する事は勿論、部下や上司、取引先、家族、友人、恋人とのより良いコミュニケーション支え、貴方に豊な生活をもたらします。キャリア・ブレーンのコーチ養成講座には、「聴く」「視る」「質問する」などの基本的なコミュニケーションスキルから、答えを引き出し、行動を促す、そして目標を達成に導くまでのコーチングノウハウが満載です。自分の可能性、他人の可能性を引き出し、その力を最大限に活かすその先には、確かな結果と更なる新しい夢が待っています。自分を見つめ、自分を発見する事から始めましょう。新しい「気付き」が貴方の世界を広げます。答えは貴方の中にあるのです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
葛西 恵(かさい けい)

エデュケーショナル・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、キャリア・コーチング

葛西 恵小学校教諭を経て、アートビジネスの世界に入り、営業部長、取締役を歴任。さらにホテル業界で社員養成の実践経験を活かし、ビジネスコーチング・管理職研修・リーダーシップ研修・営業力強化研修を得意とする。特に人材育成において、コーチングやマネージメントスキルを用いて社員のモチベーションアップと戦力化に努め成果を上げてきた。組織力の強化にコーチング力を活用、多く組織の立て直しに貢献。経営者の視点から人材育成に関するさまざまな体験を集大成した「育つ部下を見るよろこび」を出版、「愛のマネージメント」(洞察・積極姿勢・親身)と「無言のマネージメント」(選択・長所伸展・見守る)を提唱、講演やセミナーで好評を博す。キャリア・コーチングを活用し、女性社員のモチベーションアップを図り、女性社員のやる気醸成を通じ組織活性化、業績向上に貢献。部下がうまく育たないという悩みは多くの経営者が抱える問題です。人が育つことは企業が発展し、成果も必ずついてくるということを、「愛のビジネスコーチング」で実証します。

認定エグゼクティブ・コーチ
梶谷 柚文(かじたに ゆみ)

エデュケーショナル・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング

梶谷 柚文初めて部下を持った時、あなたは何から始めますか?最近ではこの問いに「部下のやる気を引き出すことから始めます」と答える人も少なくないでしょう。では、「どうやって?」…この具体的な手法がコーチングです。コミュニケーションにコーチングの手法を取り入れることで、相手の能力開発を助け、嬉しいことに自分自身の能力を高めるというダイナミックな相互作用が期待できるのです。コーチングの「傾聴」「承認」「質問」の具体的なスキルを体系的に学ぶことで、人生のステージでの秘密兵器として威力を発揮するスキルとなります。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
関 奈保子(せき なほこ)

エデュケーショナル・コーチング、キャリア・コーチング、ビジネスコーチング

関 奈保子仕事や生活の場で、良好なコミュニケーションをとりたいと思っていても、実際にどのようにしたら良いのかわからないことはありませんか。「どうして相手は自分の思う通りに動いてくれないのか?」これは指示型、たて型の関係になっているからです。
しかし、現在のような変化の激しい社会状況の中では、相手と対等な双方向のコミュニケーションが必要とされています。お互いの価値観の違いを知り、認め合い、受け入れ合い、今以上に輝いた毎日を送るためにコーチングスキルをぜひ活かしてください。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
藤長 博子(ふじなが ひろこ)

エデュケーショナル・コーチング、キャリア・コーチング、ビジネス・コーチング

藤長 博子コーチングという言葉からどのようなイメージを抱かれるでしょうか?鬼コーチだとか、特訓だとか厳しいイメージを抱かれる方が多いのではないでしょうか。実はコーチングは手を引っ張って無理に個人の能力を引き出すのではなく背中を支え、時にはそっと押し、本人に自らの能力を気づいてもらい開花するためのサポートをするものなのです。コーチングで相手の潜在能力を引き出してあげれば喜ばれるし、コーチ自身も達成感を味わえることでしょう。お互いのコミュ二ケーションを高め、幸福感を味わえる幸せのスキル、コーチングの受講をぜひ、お勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
日巻 明美(ひまき あけみ)

エデュケーショナル・コーチング、ビジネス・コーチング、キャリア・コーチング

日巻 明美コーチングの考えの基本は「答えはすべて自分の中にある」ということであり「答えは自分の中に持っている」のです。それを上手く引き出してあげるのがコーチの役目です。 1. 聞く:固定概念を持たず人の話をきちんと聞く 2. 認める:相手のどんな行為も否定せず、まずはきちんと受けとめる 3. 質問する:相手に気づきを促す質問、問題の明確化ができる質問をする上記の手法を上手く活用して相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのが「コーチング」の最大のポイントです。ビジネスの現場では、部下を育てるマネージメントスキルとして注目されています。日常生活においては、夫婦、親子、友人、知人等、すべての人とのコミュニケーションに活用できます。キャリア・ブレーンのコーチ養成講座は徹底して「実践的」であり、費用(受講料)対効果(受講成果)に優れます。ビジネス・コーチングからパーソナル・コーチングまで幅広く、奥深く、確実にスキルを修得することができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
杉江 雅子(すぎえ まさこ)

エデュケーショナル・コーチング、ビジネス・コーチング、キャリア・コーチング

杉江 雅子時代が変わりました。情報化社会になり、多種多様な考えや手段・情報の溢れる現代は、昔ながらの方法は通用しなくなりました。子供が親に習い、生徒が先生に習い、部下が上司に習う、そんなやり取りだけでは通用しなくなってしまったのです。仕事で若い方に接すればなおのこと、この時代の変化を実感いたします。決して悪い時代ではありません。それぞれが答えを持ち、それぞれに認めて欲しいと心の中で叫び続けている時代になったのです。例えば、パソコンの操作一つ取っても、年長者の方が得意とは言い難く、パソコンスキルの高いであろう若い人に教わることが必要になってくるのです。この時のお互いのプライドの隙間をうまく埋めてくれる手法がコーチングなのです。現代、企業ではコーチングが必須です。「相手が動かない。」そんな問題も、お互いを認める手段を取ることで解決へ向かいます。『傾聴』『質問』『承認』頭で分かっているつもりでも使いきれていないスキルを講座で実感し、企業の現場で活用すれば、業績に良い影響が出ることは間違いありません。また、コーチ養成講座で修得するスキルは「職場」「家庭」「友人関係」あらゆる場面で活きてきます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
石田 晃子(いしだ てるこ)

ロジカル・コーチング、コミュニケーション・コーチング、パーソナル・コーチング

石田 晃子あなたは毎日「まったくやる気のない部下ばかりで」「いくら言っても少しも動かない」「言われたことしかやらない」などと嘆いていませんか?そのような状態では、生産性はあがらず、あなたの評価も下がる一方、ストレスが溜まりますね。
忙しい時間を割いて一生懸命アドバイスや指示をする、業務の進捗状況を報告させチェックする、叱咤激励する…なんとか部下を変えるために、きっと日々努力されていることでしょう。しかし、あなたのその姿勢こそが部下にストレスを与えているとしたらどうでしょう。
あなたのあり方への反応が部下のあり方なのです。部下を変えようと思ったら、まずあなたの姿勢を変えることです。あなた自身が自分のあり方を考えることで、あなたの部下は確実に変わります。キャリア・ブレーンの「コーチ養成講座」は、あなたを「自ら動く部下を育てる上司」に変えます!

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
加藤 京子(かとう きょうこ)

ロジカル・コーチング、パーソナル・コーチング、キャリア・コーチング

加藤 京子「人を動かすには模範を示すことが大切だ。」と言ったのは、30歳に達してから医学を修め、アフリカで医学活動を行ったシュバイツアー(1952年ノーベル平和賞)です。コーチングの分野では、「コーチはクライアントのモデルである」という言葉があります。コーチの生き方・考え方・行動がクライアントに与える影響は大きなものがあり、コーチ自らが目標達成に向けて努力している姿がクライアントを力づけると言われています。あなたの職場の上司、先輩はいかがでしょうか。キャリア・ブレーンの講師陣は、皆、キャリア・カウンセラー、エイジング・アドバイザー®という資格保有者。キャリア・カウンセラーだから、エイジング・アドバイザー®だから「こそ」できるコーチング。この確固たる基盤の上に結集されたコーチ陣は他に追随を許さないレベルの高いスキルをあなたに提供します。なぜならば、机上の空論ではない、生の声、心の汗を反映させた講座だからです。

認定エグゼクティブ・コーチ
辻村 雄二郎(つじむら ゆうじろう)

ロジカル・コーチング、コミュニケーション・コーチング、パーソナル・コーチング

辻村 雄二郎組織でトップにならない限り上司は存在します、また部下もいます。
コーチとはなんでしょうか、コーチングはなんでしょうか、その本質から自己に問いかけ、自己理解をする。自分自身を振りかえり、見つめ直す、そのようなことを考えることが今とても重要です。上司の立場を利用してパワハラ、セクハラ等、今もなおとんでもない上司が組織に存在します。それに気が付いていても手を差し伸べられない組織人、腫れ物にさわらず自分の利益のみを考えながら日々過ごすことはなんと寂しい人生でしょう。コーチングの基本を学び、人として生きることをもう一度根本から一緒に考えてみませんか。お待ちしています。

認定エグゼクティブ・コーチ
岸本 純子(きしもと じゅんこ)

ロジカル・コーチング、リーダーシップ・コーチング、エグゼクティブ・コーチング

岸本 純子ビジネスアスリート(挑戦者)のパフォーマンス(やる気、実行・遂行手段)を引き出し、組織を勝たせるための「社内コーチ」の役割が注目されるようになってきました。コーチング能力の有無は生産性に直結しています。コーチング導入の目的は、社内風土の改革はもちろんのこと、徐々に生産性の向上へと現実感を増しているといえるでしょう。企業内でのコーチングは、目標管理制度、ミーティングマネジメント、営業マンへのグループコーチングなど、生産性上昇に直結する分野を中心に多方面に応用されるようになってきました。今後、企業を勝たせるために「社内コーチ」の活躍の場は確実に拡大していくものと考えます。コーチ養成講座受講をお勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
金 桂仙(きむ けそん)

ロジカル・コーチング、コミュニケーション・コーチング、パーソナル・コーチング

金 桂仙部下や後輩、または子供との関わりの中で苦悩しているあなた。内容はさまざまでしょう。では苦悩の原因は何でしょうか。自分は誠心誠意対応しているのに相手が理解しようとしない、気付かない、受け入れない・・・相手が、相手が・・・と考えてはいませんか。しかしそれは刺激とレスポンスという行動学で説明すると、あなたの関わり方に素直に反応した結果です。つまりあなたの関わり方が変わると相手の反応も変化するのです。相手と真摯に向き合い相手の声に耳を傾けることからコーチングは始まります。あなたの在りようが相手を変え、周りを変え、結果的に組織を活性化させます。それによる達成感はあなた自身の成長をさらに促し相互作用によってより望んだ結果が得られることでしょう。キャリア・ブレーンの「コーチ養成講座」は、そのためのノウハウが詰まった講座であり、コーチとしての高いスキル修得をあなたにお約束するものです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
井口 隆三郎(いぐち りゅうざぶろう)

リーダーシップ・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング

井口 隆三郎正しい答えが決まっていた時代の人材育成は、経営者が強いリーダーシップを発揮して、「右」「左」と号令をかけていけば成績も上がり、利益も上がります。ところが、今のように価値観が多様化し、生活スタイルも変化してくると、経営者が「右」といっても左を向く社員、「ついてこい」といってもしゃがみこむ社員、「いつも自信がなさそう」と心配してしまう社員など現れ、経営者は社員とどう向き合ったらよいか、わからなくなってきています。
コーチ養成講座で修得するスキルの一つに「質問」があります。「あなたはどうしたいのですか?」その一つの質問は、これまでの叱咤激励スタイルで行き詰まっていた人材育成のやり方を根本から変えさせるものになります。「相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのが、コーチング」です。コーチングのノウハウを活用して人材育成に当たることによって、社員の笑顔が会社にあふれ、自立し率先して動くようになり、業績が拡大、利益が増大する企業組織に変えることが出来ます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
小西 伸郎(こにし のぶお)

リーダーシップ・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、ビジョン・コーチング

小西 伸郎「コーチング」は、良く耳にしますが、部下管理教育の一つの手法だから私には関係ないと思っておられませんか?それは間違いです。人は、人との関わりの無い中で、働き、生きて行くことは出来ません。私たちが挑戦をし続ける日頃のスキルアップについても、その力を本当に活かすためには、人との効果的な関わりが不可欠です。
多様な価値観の人々が出現している今の社会では、これらを「コミュニケーション能力の向上」「傾聴中心のカウンセリングスキル」だけで解決しようとしても不十分です。キャリア・ブレーンの「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」には、これらの問題を一気に解決するノウハウが秘められています。この講座を通して今までと違ったステージに自分を引き上げましょう、それによって、今貴方が持っている全てのキャリアやスキルのレベルも同時にスッテプアップします。貴方自身が大きく変わります、そして貴方の周りも大きく変えることが出来ます。

認定エグゼクティブ・コーチ
富岡 敏也(とみおか としや)

リーダーシップ・コーチング、ビジネス・コーチング、エグゼクティブ・コーチング

富岡 敏也人を雇い、会社を経営するに当たって、経営者の視点と、働く者の視点は違って当然。「社員の自主性を重んじ、やる気を高める」というのは従来からいわれていることですが、双方のゴールが一致していなければ成果には結びつきません。その具体的方法がわからずに模索している経営者がなんと多いことでしょう。
キャリア・ブレーンのコーチ養成講座では、経営者自身、そして、中間管理職が「コーチング・スキル」を修得することによって、会社が目指すものを明確にし、それを達成するための方策を、社員一人一人が自らの意志で考え、行動できるよう導くことが可能になります。単なる理論にとどまらず、ロールプレイ等の実習を通して、即実践できるマネジメント・スキルを身につけることができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
宮城 仁(みやぎ ひとし)

リーダーシップ・コーチング、キャリア・コーチング、コミニュケーション・コーチング

宮城 仁現代のビジネスシーンや社会生活は、顧客の価値観やニーズの多様化、スピード化が著しく、企業の対応もトップダウンや、マニュアル通りに解決できない問題が顕在化してきたのではないでしょうか? また、企業内では指示待ち人間や依存体質の企業風土に多くの経営者が悩んでいます。諸問題を解決するときに見えてくる共通のキーワードとして「コミュニケーション不足」がよくあげられます。コーチングは上下関係でなく対等な立場で双方向のコミュニケーションを重視します。個人の能力を最大限に引き出すことで、自立型人材育成を支援します。決して人をコントロールする道具ではありません。このことがコミュニケーションの問題を解決する最も有効なスキルとして「コーチング」がいま注目されている理由なのです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
大岩 忠男(おおいわ ただお)

リーダーシップ・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング

大岩 忠男かつて成功していた企業ほど、過去の成功体験に縛られ、また深く染み付いた指示命令の習慣から脱し切れずにいます。ただ組織のフラット化やITの導入だけの組織のハードウェアをいじっただけではスピードやイノベーションは生まれてきません。企業組織の改革は組織を根底から支えている従業員一人ひとりが“リーダシップを備えた有能な人材”へと自己改革させることから始めなければなりません。組織を構成するメンバーの自己改革というソフトウェアの改革があって始めてスピードとイノベーションが実現します。そのための手段が「コーチング」です。アメリカ企業は積極的に「コーチング」を取り入れ“リーダ能力を備えた人材”を“生産”しています。新しいスキル=コーチングスキルの獲得がこれからの企業及び自己の生命線です。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
武田 卓雄(たけだ たくお)

リーダーシップ・コーチング、エグゼクティブ・コーチング、ビジネス・コーチング

武田 卓雄メンタルヘルスの領域にも階層別にラインケアやセルフケアがあるように経営幹部、管理職、一般社員の方にもコーチングを学ぶことは不可欠です。即ち上司と部下との関係におけるコーチングと各自一人一人のセルフ・コーチングが重要であるからです。ハーズバーグの提唱した理論やマズローの理論を活かして、社員が日常的に「主体的行動で動ける企業風土」を作るには、この両理論にも共通する「コミュニケーション能力」の醸成が経営幹部から一般社員まで必要とされます。コーチングを学ぶことは経営幹部、管理職、一般社員等の各階層全てにコミュニケーションの革新(イノベーション)を引き起こし会社戦略の達成へ導くでしょう。部下との対話は、カウンセリングスキルで受けとめて、コーチングスキルが部下のハイパフォーマンスを導き出し、人材育成に寄与するでしょう。是非、「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」を通して、ご自身にイノベーションを起こしてみて下さい。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
荻野 良治(おぎの りょうじ)

キャリア・コーチング、ビジョン・コーチング、コミュニケーション・コーチング

荻野 良治可能性を信じ自律を引き出すコーチングは職務に限らず子育てや、自分探しなど、あらゆる分野で注目をあびており、コーチングはすべての人間関係で普遍的に使うことができます。養成講座ではコーチングの重要性、コーチングスキル(傾聴、承認、質問)の基礎から応用まで、即、現場で活用できる「生きたスキル」の習得を可能にしたカリキュラムを用意しております。コーチのプロとして、あらゆる分野で活躍できることは、間違いないと確信しております。とくにコーチの業界で成功したい方には、私が自信を持っておすすめします。皆様の受講を心からお待ち申し上げます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
長野 ゆき子(ながの ゆきこ)

キャリア・コーチング、パーソナル・コーチング、リーダーシップ・コーチング

長野 ゆき子「コーチング」は、その人が本来持っている能力と可能性を最大限に発揮することを目的として、自ら考えさせ、行動を促すために、相手の取るべき方策を引き出すコミュニケーションサポートです。コーチングは、相手のやる気や信頼関係をますます高めながら目標達成できるスキルです。コーチングを進めていく上で、コーチとしての最も適切な方法を臨機応変に選ぶ能力と柔軟性が必要です。
キャリア・ブレーンのコーチ養成講座では、成功には不可欠なコミュニケーションの基本的スキルが修得でき、コーチの実践法、ビジネスの場でどのように着手し、発展させるのか、さらに充実した人生に向けて優秀なコーチに導いてくれます。今の自分を見つめ、なりたいと思う自分を手に入れましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
大石 久美子(おおいし くみこ)

キャリア・コーチング、エデュケーショナル・コーチング、ビジネス・コーチング

大石 久美子コミュニケーション不足から人間関係がうまくいかない、最近の若者は何を考えているかわからない、報告・連絡・相談がない、と言う声を多く耳にします。果たしてそれは話し手だけに原因があるのでしょうか?一方向的なコミュニケーションになってはいませんか?話しやすい雰囲気をつくり、話を“聴く”という姿勢になっていますか?アクティブなコミュニケーションを図るということはどういうことなのでしょうか?“聴く”という行為でどのような変化が人に現れ、その結果どのような効果が生まれるのでしょうか?本講座では職場や私的な場面での双方向的なコミュニケーション技法とは何かを学び、より高度なコミュニケーション・スキルを身につけることで、ビジネスの場では組織を活性化させ、私的な場では円満な人付き合いが可能になります。是非この機会にコーチングの技法を学ばれ、人とのかかわり合いをより充実したものにし、職場、私的な場面で発揮されることをおすすめします。

認定エグゼクティブ・コーチ
大島 祐美子(おおしま ゆみこ)

コミュニケーション・コーチング、ロジカル・コーチング、ビジョン・コーチング

大島 祐美子「どうしてこの人はこんなこと言うんだろう」「どうしてこの人は私の言うことを聞いてくれないんだろう」、そんなふうに目の前の人に対して思ったことはないでしょうか?
そのとき目の前の人はあなたのことをどう思っていたでしょうか? もしかするとあなたと同じように感じていたかもしれません。人は自分の経験から物事を判断します。自分とまったく同じ経験をしてきた人は世の中にひとりもいません。人はそれぞれ違うことを受け入れてコミュニケーションをしていくことで、自分の世界を、自分の可能性を広げていくことができます。相手の話を熱心に聴くこと、相手を認めること、ごく当たり前にやってきた方もいらっしゃることと思います。その方はコーチングの傾聴、承認の技術を学ぶことで、意識してより一層強力に持っている力を使えるようになります。コミュニケーションをとることが苦手だという方はこれまで、そういう性格だからとあきらめてきてはいないですか? コーチングは技術です。性格は変えられなくてもコーチングを学ぶことでコミュニケーションを上手にとれるようになります。また、傾聴、承認に加えて質問の技術を身につけることで、目標と現状、目標にたどり着くまでの地図が描けるようになります。
会社の同僚、お客様、友人、家族など、あなたのまわりの大切な人たち、そしてあなた自身のためにもぜひコーチングを学んで、将来の可能性をぐんと広げていってください。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
佐藤 祐子(さとう ゆうこ)

コミュニケーション・コーチング、ロジカル・コーチング、ビジネス・コーチング

佐藤 祐子キャリア・ブレーンのコーチ養成講座では、基礎から応用、さらにエグゼクティブ・コーチに至るまで、ご要望に合わせて受講できる内容になっています。コミュニケーションは人間関係の基礎であるにもかかわらず、きちんと学ぶ機会は意外にも少ないのが現状です。理論ではなく実践で体得することによって、これまでは「何となくやっていた」ことが「効果的に使いこなせる」レベルにまで到達できます。あなたの持っている可能性を、ご自身で発見してみませんか?

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
武内 久美子(たけうち くみこ)

コミュニケーション・コーチング、ビジョン・コーチング、ロジカル・コーチング

武内 久美子コーチングの必要性・重要性は今更いうまでもありません。しかし、勉強してみたものの現実の場面でコーチングスキルを活かしている方はどれくらいいらっしゃるでしょうか?
使えないスキルは錆びたスキル=活かせないスキル・役に立たないスキルです。
事例研究、ロールプレイングの体験を活かして、現場で即実践に応用可能なスキルを身に付けることの出来る本講座の受講をお勧めします。

認定エグゼクティブ・コーチ
桂 青良(かつら せいら)

コミュニケーション・コーチング、ビジネス・コーチング、パーソナル・コーチング

桂 青良フリーの司会者(MC)として長年の経験と豊富な実績を有しますが、クライアントから感謝され、自身でもよかったと実感するときがあります。それは、司会者と聴衆の双方向のコミュニケーションが上手くいったときです。司会者には限られた時間内に最大の効果と感銘を与えるという使命があります。そのために司会術として、対話力を発揮して良好な人間関係をつくることができる「コミュニケーション・コーチング」の活用が欠かせません。司会役はプロのみが演ずるものではありません。会議の進行、上司の部下に対する指示・アドバイス、先生と生徒、親と子供、先輩と後輩など、二人いれば必ず「コミュニケーション・コーチング」のスキルが必要です。もし「コミュニケーション・コーチング」がなかったらこれらの関係は本当にギクシャクしたものになるでしょう。あなたは過去にそのような体験をお持ちではありませんか。さあ、一緒にコーチングを学びましょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
森川 やすひろ(もりかわ やすひろ)

コミュニケーション・コーチング、エデュケーショナル・コーチング、ビジョン・コーチング

森川 やすひろ急激な世代交代の時代を迎え、次代を担う若人たちの人間力の開発・育成が重要な課題となっています。必要なことは、希薄化した人間関係を改善し、真の相互交流を確立することです。しかし、その具体的な方策は、個人的な経験や勘に頼りがちです。この時代の要請に応える方法論が「コーチング」という対話の技術です。この方法は、人間の潜在力を触発・発現させる効果的な相互コミュニケーションを実現します。「コーチング」を学ぶとは、コミュニケーション能力の向上・拡大を意味し、職域に限らず、あらゆる対人場面において大きな成果が期待できます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
長﨑 一朗(ながさき いちろう)

コミュニケーション・コーチング、リーダーシップ・コーチング、キャリア・コーチング

長ア 一朗職務におけるマネジメントにおいて、いかに社員を「やる気」にさせるか。これは上司の力量が大きく影響してきます。まずは自分の性格・タイプ(セルフ・アウェアネス)を知り、組織の状況と部下のスキルを見極めること。そしてマネジメント・パフォーマンスを変えて柔軟に対応する。重要なことは、それぞれの環境に合ったマネジメント手法が適切かどうかです。コーチングの知識やスキルを得て自分自身の「引き出し」を増やすことが、職務におけるエンプロィアビリティ・スキルを上げることにもつながっていくと思います。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
堀内 比佐乃 (ほりうち ひさの)

コミュニケーション・コーチング、ビジネス・コーチング、キャリア・コーチング

堀内 比佐乃企業文化・企業理念は「つくり上げる・設定する」ではなく「内側を見つめること」で見つけ出すもの、基本的価値観と目標は心の奥底で信じて疑わないものと言われています。組織内コミュニケーションの重要性が問われる時代、組織・リーダー・チーム・個人に同様なスキルが望まれます。とくに人材育成の現場におけるコミュニケーションへの対応は急務です。相手の能力と可能性を引き出し円滑なコミュニケーションを図る企業風土=人間関係が、未来に向かう企業繁栄を構築することと確信します。「エグゼクティブ・コーチ養成講座」で修得するスキルは、双方向のコミュニケーションと相手が自ら気付き行動を促す支援となります。互いの進化と成長に遭遇するコーチングは、課題解決現場のハードルを乗り越えさせてくれるでしょう。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
川端 直美(かわばた なおみ)

パーソナル・コーチング、キャリア・コーチング、コミュニケーション・コーチング

川端 直美「コーチング」は仕事の場ではもちろんのこと、日常生活の様々な場面で役立つ技能です。普段の何気ない会話の中で、コーチング技術を利用することによって、相手の力を引き出し、達成感を感じさせ、その結果、「話して良かったよ」と感謝される。果ては、相手を自分の思い通りに動かすこともできる。
そのような技能を、短期間に効率よく、リーズナブルに修得できる当講座は、まさに、受講直後から、すぐに活用できる実践的な内容が盛りだくさん。
部下や上司を上手く遣い、気持ちよく仕事を進める、また、ご家庭で、夫婦間の相互理解に、子育ておいて子どもの意志を尊重して、自立心を養う、友人や恋人とのより良いコミュニケーション作りに、是非「コーチング」技術を活かしてください。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
横田 倍美(よこた ますみ)

パーソナル・コーチング、コミュニケーション・コーチング、キャリア・コーチング

横田 倍美相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのが、コーチングの最大のポイントです。キャリア・ブレーンのコーチ養成講座では、ビジネス・コーチングからパーソナル・コーチングまで幅広く奥深くスキルを修得することが出来ます。
パーソナル・コーチングでは、日常生活の現場に即した、生活者がすぐに実践できるコーチング・スキルが学べます。一人で悩み、一人で考え、一人で解決を図るには、あまりにも情報量が多く、また早いスピードで世の中が動いています。一人で悩み、一人で考え、一人で解決を図る時代は終わりました。親子間円満、子供の成績向上、子供の健全育成、子供のニート化・フリーター化防止、家庭内円満、夫婦仲円満、先生と生徒の信頼関係親密化、生徒の自主性強化などに顕著な効果のあるコミュニケーション・スキル、それがパーソナル・コーチングです。

認定エグゼクティブ・コーチ
関根 芳美(せきね よしみ)

パーソナル・コーチング、ビジネス・コーチング、マタニティー・コーチング

関根 芳美コーチングとは、相手の秘めた力を信じ、一緒に夢を見ることだと感じています。以前は通用した「努力と根性」や「とにかくやれ」という上下関係のコミュニケーションは、会社組織や教育現場、家庭生活の中でもうまくいかなくなってきています。コーチングはスキルですから、これを知っているのと知らないでは大違いです。他人はそう簡単に変えることはできません。まずは、自分からコーチングを学ぶことでプラスの変革へチャレンジしてください。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
竹内 康代(たけうち やすよ)

パーソナル・コーチング、エデュケーショナル・コーチング、ビジョン・コーチング

竹内 康代相手に自分の思いを的確に伝えたい、相手の思いを的確に捉えたい、相手を自発的に動かしたい、これぞと見込んだ人には頑張ってもらいたい、そのためにはどういうコミュニケーションをとればいいのかを知っていて行動することのできる人が求められています。人が二人いれば、コミュニケーションをとることが必要になります。この講座では、コミュニケーションの現場に即した、すべての人がすぐに実践できる「コーチング・スキル」が学べます。相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのが、コーチングの最大のポイントです。コミュニケーションのあり方、自分を知り、どのように相手に接していけばいいのか、相手に信頼される、相手の心をつかむにはどうしたらいいのかを学んでいただきます。コーチングはコミュニケーション力強化、信頼関係構築に絶大な効果があります。これからの時代のすべての人に、必要かつ欠くことのできないスキルです。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
下枝 美千代(しもえだ みちよ)

パーソナル・コーチング、ビジネス・コーチング、コミュニケーション・コーチング

下枝 美千代人と人との関わりが希薄になっている昨今、生きていくこと(教育・仕事・育児・恋愛・結婚・介護などの現場) には大変な苦労があります。人はそれぞれ皆悩んでいます。その解決策として、ビジネスの世界のみならず、 あらゆる場面で脚光を浴びているのが「コーチング」。なぜならば、人が二人いれば当然コミュニケーション スキルが求められるからです。キャリア・ブレーンの「認定エグゼクティブ・コーチ養成講座」には、これらの 問題を解決できるノウハウがあります。この講座を通して今までと違った自分に気づき、目標を決め、実行する ことで貴方自身が大きく前進します。貴方のキャリア・スキルアップはもちろん、貴方の周りの人々や環境も 変わることでしょう。ご一緒に一歩一歩前進しましょう!!

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
加藤 朱実 (かとう あけみ)

パーソナル・コーチング、ビジネス・コーチング、コミュニケーション・コーチング

加藤 朱実成功へ至るための無敵の3条件とは、1.我慢強さ 2.粘り強さ 3.たゆまぬ努力といわれています。しかし、強制できるものではなく、強制できたとしても長くは続かないものです。また、価値観が多様化していますし、経営者の視点と働く者の視点は違います。双方が成功するためのノウハウが「認定エグゼクテイブ・コーチ養成」にはあります。個人の潜在能力を引き出し、自立型人材育成を支援しますので、社員は働く意味と自身の価値を見出し、業績や利益が自律的に拡大する組織に変えることができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
小林 源(こばやし げん)

ビジョン・コーチング、ビジネス・コーチング、エグゼクティブ・コーチング

小林 源成果主義がなかなか所期の目標を達成できない原因の一つは、評価制度の認識のズレだといわれています。たとえば、目標管理制度における目標設定が適切になされなかったこと、部下の目標をうまく引き出すことができなかったこと、会社の組織目標を的確に部下に伝達できなかったこと、そして部下の希望及び能力についての話し合いが十分になされなかったこと、社内での何気ない会話の中から潜在的に潜んでいる問題に気づかなかったことなどあげればキリがありません。
キャリア・ブレーンのコーチ養成講座では、これらの敗因を勝機に巻き返すキースキルを修得することができます。体得したコーチング・スキルをフルに駆使することによって、経営者として、管理職として、質的にも量的にも仕事の成果が満足できるレベルに必ず到達することができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
舘 浩之(たち ひろゆき)

ビジョン・コーチング、ビジネス・コーチング、ロジカル・コーチング

舘 浩之とくに可もなく不可もなく、同じ仕事の連続でマンネリ化している日常に行き詰まりを感じているとき、或いは、以前カウンセリングを受けたときは、たしかに気持ち的には楽になったが、時間がたつとまた元の状態に戻ってしまい、根本的な解決にはなっていないと感じているとき、ぜひキャリア・ブレーンのコーチ養成講座においでください。時間がたつほどに自分が元気になっていく感じを味わうことができます。自分で目標を立て、それを確実に実行していくには大変な意志の力が必要です。いつもそれから逃げようとしていた自分が見違えるように変貌を遂げ、前向きで積極的な自分になっていることに気づくはずです。「相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのがコーチング」ですが、自分自身に対しても同じ力が働くことを実感することができます。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
田中丸 真琴(たなかまる まこと)

ビジョン・コーチング、パーソナル・コーチング、ビジネス・コーチング

田中丸 真琴コーチの醍醐味は、クライアントを気持ちよくさせることではありません。いかに行動を起こさせるのか。いかに目標を達成させるのかにあります。相手を理解した上での質問展開、間、押し、引きといった質問技術。そしてクライアントの心の中に答え、力、目標があると信じる力。それを可能にする土台はコーチ自身の中にあります。自分が相手にどのような印象を与える人間なのか知ること。そして、人間力を高めること。
コーチングは、相手だけでなく自分も高め育てる奇跡のツールなのです。ツールですから、身につけ、磨くことはいくらでも可能です。クライアントの前にまずあなたが行動を起こす必要があります。そして共に人間力を高め合いましょう!

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
西渕 嗣郎(にしぶち しろう)

ビジョン・コーチング、ロジカル・コーチング、エデュケーショナル・コーチング

西渕 嗣郎学生・生徒の教育に関わり三十余年、さらに民間企業での人事・経理業務担当を通して豊かな経験と知識を蓄積。心理カウンセリングおよびキャリア・カウンセリングの技能と資格およびそれらによって強化されたコーチングの技能は、幅広い価値観と人間観に裏打ちされて、実践的で効果的。“小さな変化は大きな意欲への懸け橋”“自他への信頼こそ自信の土台“等々。わかりやすく取り組みやすい指導は、個人のコーチング、組織のコーチングを問わず活用しやすいのが特徴です。コーチ養成講座でお待ちしています!

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
堺野 幸枝(さかいの さちえ)

マタニティー・コーチング、パーソナル・コーチング、キャリア・コーチング

堺野 幸枝育児と仕事の両立に特化して相談にのる「コーチング」が、「マタニティー・コーチング」。働く女性が辞める理由の多くは出産と育児です。日本では、出産を機に働く女性の約7割が職場を去るといわれています。働く女性にとって出産とともに生活が激変します。これを積極的に手助けすれば、働き続ける可能性を大きく広げることができるでしょう。有能なワーキングマザーを職場につなぎ留めるには、物質的な支援だけでは限界があります。コーチングは対話を通じて意識を高め、潜在能力を引き出す指導法です。コーチングによって現実を踏まえ、自ら状況に合う働き方を考えるよう促したらどのような効果が生まれるでしょうか。様々な課題について、コーチは押しつけでなく本人が決定できるよう、一人ひとりの事情に合わせてきめ細かく情報を提供する。こうすることによって「あらゆる事態に対応できると自信がつくので、職場復帰したその日から力をフルに発揮できる」ことが可能になります。少子高齢化時代のマタニティー・コーチングは社会から大きく期待されています。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
田﨑 恵(たさき めぐみ)

マタニティー・コーチング、キャリア・コーチング、パーソナル・コーチング

田﨑 恵初めての妊娠、初めての出産、初めての子育て。家族が増える喜びを感じると同時に、まだ経験したことの無い未来への不安に押しつぶされそうになることもあるでしょう。そして、そんなとまどいを感じながら迎える、初めての長期休暇。今、この仕事をいったいどうやって周りに伝えればいいの?職場復帰のとき、すんなり業務に戻れるかしら?
あるいは出産をきっかけに職場を離れる道を選んだ方にとっては、子どもが居ても再就職できるかしら?子育てについて、誰に相談すればいいの?
など、状況は違っても妊娠・出産について感じる不安は多種多様です。
「育児書には書いていないあなただけの答え」新米ママの不安を減らすために、マタニティー・コーチングは大いに役立ちます。コーチングのスキルを身につけ、自分を、そして自分の周りの環境を整えることが、新しい家族を笑顔で迎えるための必須条件ですね。

認定エグゼクティブ・コーチ/プロフェショナル・キャリア・カウンセラー®
武田 直美(たけだ なおみ)

マタニティー・コーチング、キャリア・コーチング、パーソナル・コーチング

武田 直美ビジネス、学校、自宅、etc…どんなに社会が変わろうとも、人は生きていく為には人との関わりを構築していかなければなりません。人間関係、信頼関係の基本はコミュニケーション力が重要な鍵となります。どんなに思いやりがあったり、どんなに優しい気持ちがあったとしても、その思いが伝わらなければただの思いだけで終わってしまいます。キャリア・ブレーンの「エグゼクティブ・コーチ養成講座」は理論に基づいた実践的プログラムでコミュニケーションスキルを得ることで、より強固な信頼関係を築ける講座です。また自分自身の目標を発見し達成するためのスキルとしても活用されることをお勧めします。・介護福祉士・社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員資格所持。

 

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