再就職支援のパイオニア

【PSC】講座についてのQ&A(回答)

1.無料体験セミナーとは
人材コーディネーターを目指して、養成講座への受講を検討されている方に、認定教育機関であるキャリア ・ブレーンにて行っているプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の他に類を見ない優位性をご紹介する場です。
 前のページへ戻る

 

2.人材コーディネーターは国家資格ではない
国家資格ではありません。将来に渡って国家資格にする必要もありません(主宰者)。人材コーディネーターの仕事は技(スキル・技能)の世界だからです。管理職、(ホワイトカラー)、技術者、経営者、芸術家、政治家などになりたい人(あるいは、第一線で現に活躍している人)に対して国家資格がなければなってはいけないということはありません。これと同じように、人材コーディネーターになるために国家が試験を課して合格者にのみ人材コーディネーターの仕事を独占させるということは仕事の性格上できないからです。なぜなら、派遣会社の登録スタッフが自身の課題を解決するために人材コーディネーターは支援をするのが任務ですがこのとき“これが一番いい”という万人共通の公式(処方箋)はないからなのです。公式があれば国家資格として一定のレベル以上の者を有資格者として認定するための試験制度をつくろうとすればできるでしょうが、派遣会社の登録スタッフが人材コーディネーターの支援を求めてきたとき、その派遣会社の登録スタッフは高校を卒業したばかりの場合もあるでしょうし、60歳過ぎの高齢者の場合もあります。また、専業主婦の社会復帰の場合もあります。人材コーディネーターのところにある派遣会社の登録スタッフが来て、結果として“本当に良かった、そして課題が解決した”といってもらえるか否かは、各人各様の課題に都度適切に対応し、支援した成果でありますが、その内容は千差万別、変幻自在な技が必要なのです。これは場数すなわち経験の多さが強みとなります。人材コーディネーターの仕事はだれでもできます。それなら何故プロフェッショナル人材コーディネーターという民間資格が必要なのかと問われる方が多いのですが、「人材コーディネーターは、どういう人から必要とされ、要求される機能は何か」その原点に立ち返って考えられますとこの回答は自ずから理解できるのではないでしょうか。要するに、自身のキャリア形成の過程を自分でしっかりと認識していること、そして人材コーディネーターとして万人の役に立ちたいという強い使命感と向上心があり、その上、人材コーディネーターとして技(スキル・技能)を身につけた方だけがプロの人材コーディネーターになることができます。また、有資格者となるための特別の前提条件(例えば、学歴、性別、年齢、特定分野の職務経験など)は不要です。いろいろなキャリアの方がそれぞれの得意とする分野でプロとして人材コーディネーターの仕事をしていただきたいと思います。
 前のページへ戻る

 

3.人材コーディネーター養成講座はいくつあるの
人材コーディネーターを養成する専門の講座は、NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会(認定教育機関:株式会社キャリア・ブレーン)が行っている講座が本邦初めてのものです。しかしながら、人材コーディネーター業務の必要性・重要性から見ると、今後は、物まねの類似講座が開設されること請け合いです。
 前のページへ戻る

 

4.なぜ世の中に存在しない人材コーディネーター養成講座を開設したのか
社会・経済環境の変化に伴い、雇用環境は大きく変化しました。企業においては「終身雇用」「年功序列賃金」から「必要なときに必要な労働力を」という考え方に変わってきました。雇用を固定費から変動費に変更しようとしているのです。一方、労働者個人の就業意識も多様化しています。「どのような仕事をするか」「どのような働き方をするか」を、個人個人が選択する時代になりました。
厚生労働省の発表によると、派遣労働者数は1995年度61万人でしたが、1998年度では約90万人、2001年度には175万人、2002年度は213万人と飛躍的に伸びています。派遣会社数は8,000社、売上高4兆円にのぼります。
派遣市場は今後も拡大し、さらに多くの派遣労働者が活躍することが予想されています。人材派遣が、企業の労働力確保策として定着してきました。また、労働者の意識の変化及び雇用状況の変化も影響しています。終身雇用にこだわらない労働者は、納得できる就職先を見つけるため、あるいは希望する職業に必要なスキルを磨くため、派遣労働を選択するようになりました。企業と労働者双方のニーズが一致することによって、人材派遣ビジネスへの期待は、今後ますます高くなっていきます。
派遣労働者の増加に伴い人材コーディネーターの職場も拡大しています。今後もその必要性と重要性は一段と増大していきます。
NPO 特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会認定教育機関である株式会社キャリア ・ブレーンは1997年よりプロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®の養成を行っております。2004年12月現在、850名のプロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®が育成され、全国で活躍しています。この中には、現職の人材コーディネーターも多数含まれており、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®養成講座で学んだカウンセリングの知識と日常業務で体得した人材コーディネーターとしての経験を融合し、「稼げる人材コーディネーターとは・・」をテーマとして研究を行ってきました。
また、株式会社キャリア ・ブレーンには、日本各地の人材派遣ビジネス会社から、カウンセリングの講義の要請もきております。
このたび、かねてからの研究の成果である「プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座マニュアル」を完成させましたので、ここに「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座」を開講し、そのノウハウを広く世の中に提供し、もって人材コーディネーターの質の向上に貢献いたしたく念願しております。
 前のページへ戻る

 

5.一口でいってどんな講座ですか
講座卒業生の事実が証明する、人材ビジネスの現場でそく応用でき、人材コーディネーターのプロとして「稼げる人材コーディネーター」を養成する実践的な講座です。
人材派遣会社でリーダーを目指す方のための講座です。
人材派遣業界への就職・転職を目指す方のための講座です。
一度の受講でプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーの人材ビジネス系ダブルライセンスが取得できる講座です。
人材ビジネス系ダブルライセンスを取得し、競合に差をつけプロの真価を発揮できるノウハウを伝授する講座です。
所定の出席率、標準レベルの講座成果物をもって、誰でも確実に短時間で、ダブルライセンスが取得できる講座です。(標準3ヶ月・最短7日)
 前のページへ戻る

 

6.プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座はどういう講座なの

実務家がマニュアルをつくり、実務家が養成講座を開講し、「実務家の、実務家を目指す方のための、実務家による」講座ということができます。
養成講座では、講師一丸となって、実践でそくプロで通用するレベルの人材コーディネーターになってもらうべく、つねに最大限の努力を続けています。この努力を実効あらしめるためには、なんといっても教材の質量の充実度合いが前提になります。この点について、他のいかなる講座に比べても圧倒的に優位にあります。本養成講座にて使用する教材は下記の通りです。

1.
再就職支援サービスマニュアルインストラクターズマニュアル〔改-3版〕430頁
2.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕テキストブック323頁
3.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕ワークシート&記入事例集64頁
4.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕マネージメントシート33頁
5.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕参考資料集174頁
6.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕履歴書・職務経歴書・添え状
(成功例111)546頁
7. 再就職支援マニュアルサブテキスト217頁
8. キャリア・コンサルティング・マニュアル〔改-3版〕252頁
9. ワークシート/成果物計22点記入見本(露木 茂)31頁
10. ワークシート/成果物計22点記入見本(佐藤祐子)31頁
11. 厚生労働省指定様式キャリアシート記入見本(露木茂・佐藤祐子)21頁
12. そく独立・開業用フリップチャート集カラーA-4版31枚
13. VTRテープ教材10巻

これらの教材があるからこそ、プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーとして人材ビジネス業界で活躍できるレベルに短期間で到達でき、ビジネスとしてそく収入につながることのできる実践的講座内容です。

NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会の認定講座です。

NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会は、キャリア・カウンセリングを専門とする実務家が運営しています。その中には人材コーディネーターとして人材ビジネスの場で活躍している実務家も多数含まれております。また、事務局員も全員本講座受講者が務めており、本講座内容を熟知しております。

■他の追随を許さないキャリア・ブレーンの講座は3つの視点から人材コーディネーターのプロとカウンセリングのスペシャリストによって開発されています

1.
受講者のニーズ(ビジネスとして収入が得たい)
2.
マーケット(人材派遣会社・業務請負会社・派遣スタッフ受け入れ会社)のニーズ
3.
プロの人材コーディネータ-を求めている派遣スタッフのニーズ

☆人材コーディネーターのプロとキャリア・カウンセリングのスペシャリストが開発した講座10の特徴を有します。

1.

短期間でプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーのダブル資格が取得でき、人材派遣の現場で自信をもってそく仕事ができるようになる実践的講座内容です。

2.

人材コーディネーターのプロとキャリア・カウンセリングのスペシャリストが本講座を開発し運営しています。したがって、そく労働者派遣の現場で実践展開できるノウハウが身につきます。

3.

少人数(概ね1クラス10名以内)によるきめ細かい指導、現場体験豊富な第一線の現役の「プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®/プロフェッショナル 人材コーディネーター」による親身あふれる指導が受けられます
(最低開講人数原則2人以上、随時開講)

4.

講座は大手人材派遣会社から中小規模の人材派遣会社の業務まで、幅広く対応できるノウハウが身につきます。

5.

認定試験に合格すればNPO/特定非営利活動法人 日本プロフェショナル・キャリア・カウンセラー協会認定の「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」のダブルライセンスが同時に取得できます。講座出席率(80%)と標準レベルの講座成果物をもって、確実に認定試験に合格することができます。毎月コースを開講いたします。

6.

認定試験を養成講座修了時に実施しますので、短期間(標準コース約3ヶ月/、速修コース7日間)で資格を取得することができます。時間が勝負です。早く履修して、競合と差別化しマーケットに速やかにご自身を売り出すことができます。

7.

精緻に考案されたワークシートにより、実践にそく役立つ成果物を作成・入手することができます。

8.

全国いつでもどこでも学べる通信コース(標準7ヶ月修了、最短1ヶ月~最長12ヶ月)があります。スクーリングに2日間出席し、標準レベル以上の成果物を以って、確実にダブル資格の認定試験に合格することができます。

9.

大手人材派遣会社から中小規模の人材派遣会社の業務まで、すべての派遣スタッフのニーズに十分自信をもって応えることができる、「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」を養成しています。

10.

講座終了後、NPO/特定非営利活動法人 日本プロフェショナル・キャリア・カウンセラー協会(通称JIPCC)と強力な提携関係を結び、人材コーディネーターが有する技能とキャリア・カウンセリングのレベルアップのための支援体制がつくられています。

 前のページへ戻る

 

7.この講座で修得できる主な専門能力・スキルはなにか
本講座で修得できる主な専門能力・スキル

■人材活用能力
登録スタッフの再活性化、能力再開発の企画・実践指導能力。
登録スタッフの自己実現支援能力。
■カウンセリング能力
仕事における悩みなどにおける適切なカウンセリングスキル。
課題解決を提供するカウンセリングスキル。
■キャリア形成・支援能力
登録スタッフのキャリア形成支援、サポート能力。
登録スタッフの適職発見と、市場価値の判断から、登録スタッフの派遣先決定を実現を支援するスキル。
これらを全て兼ね備えているのが
人材ビジネス業界における人材コーディネーターのプロ
→稼げる人材コーディネーターである。
 前のページへ戻る

 

8.なぜ稼げる人材コーディネーターになる必要があるのか
人材コーディネーターは、人材派遣会社で、登録スタッフの募集・登録・キャリア評価・教育・育成・クライアントニーズとのマッチング・スタッフのコスト管理・定着指導・クレーム処理など登録スタッフの管理全般を一手に担当します。時には、登録スタッフをクライアントへ売込む営業活動を併せて担当します。まさしく、人材コーディネーターは人材派遣会社の経営の中枢を担っているのです。経営者から見て「稼げる人材コーディネーター」を採用し、育成し、定着を図り、活用することはまさしく経営の根幹をなすものなのです。人材ビジネスであなたが成功するには、「稼げる人材コーディネーター」になることが不可欠なのです。
 前のページへ戻る

 

9.稼げる人材コーディネーターになるにはどうすればいいのか
稼げる人材コーディネーター」になるには、次の6つの条件を満たすことが必要です。

1.

人材派遣会社の経営者に信頼される人材コーディネーターになること

2.

ストレス耐性のあるタフな人材コーディネーターになること

3.

クライアントに好かれる人材コーディネーターになること

4.

営業ができる人材コーディネーターになること

5.

クレーム処理の上手な人材コーディネーターになること

6.

新卒で即戦力になる人材コーディネーターになること

 前のページへ戻る

 

10.プロフェッショナル 人材コーディネーターと人材コーディネーターとなにが違うか
人材コーディネーターは、いわゆる資格ではなく人材ビジネス関係にて派遣スタッフをお世話する仕事をしていこうとお考えの方が誰でも名乗ることのできるものです。心理カウンセリングの得意な方、海外の著名な先生方が考えた理論に精通している方、実戦経験は全くなくカウンセリング学・コンサルテーション学を極めている方、などもいらっしゃれば、人材派遣の最前線で人と向き合って実践している方もいます。プロフェッショナル人材コーディネーターとは、後者の代表格として実践に役立つスキルを身につけていると日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会が認定した方だけが名乗ることの許される資格であり称号です。そのため日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会では、認定したプロフェッショナル人材コーディネーターの方々に日々研鑽されることをお願いしており、研鑽の場として「人材コーディネーター スキルアップ研究会」を定期的に開催しております。
11.プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーの持つ意味
社会・経済環境の変化に伴い、雇用環境は大きく変化しました。派遣市場は企業側、労働者側双方のニーズにより拡大しつづけており、労働者派遣の需要はますます増大しています。
そこで求められるのは、高度のカウンセリングノウハウをもったプロの人材コーディネーターです。人材コーディネーターの世界にも差別化の時代が到来しました。世の中、すべてが差別化の時代であり、人材コーディネーターの業界も例外ではありません。
差別化の時代です。しっかりした知識と技能をもったプロの人材コーディネーターのみが生き残ることができるのです。
労働者派遣の現場において要求されるのは、派遣スタッフに対するやさしさだけでもなく、厳しさだけでもありません。カウンセリングスキルに裏づけされた対応の仕方です。
それが可能になるのは、高度のカウンセリングスキルをもった講師による講座を受講したときだけです。株式会社キャリア・ブレーンの「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座」では、高度のカウンセリングスキルをもったプロの講師による講座を提供しております。それ故、株式会社キャリア・ブレーンの「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座」の卒業生は、他の人材コーディネーターと差別化された「人材コーディネーターのプロ」となることができるのです。
卓越した知識と技能をもった「人材コーディネーターのプロ」すなわち「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」となって、労働者派遣ビジネスという時代の要請にあったお仕事をされることを願っています。
 前のページへ戻る

 

12.プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーとは
労働者派遣の現場では、多様化する派遣スタッフの要求に正確に対応するために、派遣スタッフの要求が何なのかを的確に掴み、素早く行動に移ることができる、カウンセリングスキルをもった人材コーディネーターが期待されています。
「プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」とは人材ビジネスに精通し同時にカウンセリングスキルを保持した、労働者派遣の現場における人材コーディネーターのプロのことをいいます。
現在、人材ビジネスに精通し同時にカウンセリングスキルを保持した者は、わが国においては、数えるほどしかいません。その大半は、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®資格を保持し、同時に人材コーディネーターとして人材ビジネスの現場で仕事をしている人達です。
株式会社キャリア・ブレーンの「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」養成講座は、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®資格をもち同時にプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーの資格を有し、労働者派遣の現場で実践しているベテラン講師陣が講義を行っています。
マニュアルは、基礎から応用まで実践に即したノウハウを一貫して伝授。さらに、基本ノウハウの修得の後、ワークシートにより応用展開のノウハウが修得できるよう配慮したカリキュラム編成。他に類を見ないマニュアルによって競合に圧倒的な差をつけることができます。人材コーディネーターとして市場競争力抜群の力を身につけることができます。
プロの人材コーディネーターによる実体験に基づいた講義を受けてこそ、初めて現場で自信をもって働くことのできる「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」になることができるのです。
労働者派遣の現場は多様化してきております。この変化に柔軟に対応し、あらゆる派遣スタッフの個別ニーズに的確に対応し、成果を上げていくことができるのは、理論に裏付けられた実践の勉強をした「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」といえます。
人材コーディネーターとして労働者派遣業界の最前線で活躍されることを志す方のために、「プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」養成講座として、昼間コース(標準10日間、速修7日間)、夜間コース、通信コースと受講ご希望者のニーズに合わせて数種類のコースを用意しております。
 前のページへ戻る

 

13.プロフェッショナル 人材コーディネーターの独立自営の特典
キャリア・ブレーンのプロフェッショナル 人材コーディネーター養成講座を修了し、NPO特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会の認定を受けたプロフェッショナル人材コーディネーターは、高い評価を受け全国各地で活躍しています。
キャリア・ブレーンのプロフェッショナル 人材コーディネーター養成講座は、人材派遣会社にて高い評価を受け人材ビジネスの仕事をする卒業生を多数輩出しております。
また、プロフェッショナル 人材コーディネーターとして認定されるとキャリア ・ブレーンが全国展開している本邦唯一の就職専門道場であるフランチャイズシステム『一億人の就職道場®』におけるプロフェッショナル 人材コーディネーター養成講座の講師の資格を取得したこととなります。
さらに、『一億人の就職道場®』のフランチャイズのオーナーとして、『一億人の就職道場®』を本部の了解の下、開設することが出来ます。
(注:『一億人の就職道場®』は、キャリア・ブレーンの登録商標です。)
 前のページへ戻る

 

14.プロフェッショナル 人材コーディネーターはNPO法人が使える
プロフェッショナル 人材コーディネーターは、NPO特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会が認定した資格であり、社会的に認知度の高いNPO特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会の一員として、全国各地の行政等よりさまざまな仕事を受託し、大活躍しております。
 前のページへ戻る

 

15.『一億人の就職道場®』の事業展開四つの方向
一億人の就職道場®』とは、キャリア・ブレーンが今まで培ってきたノウハウを世のため人のために還元する場として行っている事業です。『一億人の就職道場®』は本部道場と全国各地のフランチャイジーがフランチャイズチェーンとして行う現地道場にて運営されています。

プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーの資格取得のあかつきには、

1.

キャリア ・ブレーンとフランチャイズ契約をむすぶことによりオーナーとして「現地道場」の開設ができます。

2.

キャリア ・ブレーンと講師契約をむすぶことにより「本部道場」「現地道場」の講師の資格が付与されます。

3.

キャリア ・ブレーンと代理店契約をむすぶことにより「本部道場」門下生募集の代理店業務ができます。

4.

キャリア ・ブレーンと代理店契約をむすぶことによりフランチャイジー募集の代理店業務ができます。

『一億人の就職道場®』では最強の就職塾®コース、すいすい就職コース、かんたん就職コース、らくらく面接塾コース(2日間で修了)、勝つ履歴書作成塾コース(2日間で修了)の5コースを用意しており、門下生のニーズに応じてきめ細かい対応を行っています。

最強の就職塾®コース(6日間で修了)
対象者:中高年齢層(原則30歳以上)で、社会経験豊富な方に最適です。
卓抜した経験・知識・技能を有する「プロフェッショナル人材コーディネーター」の指導の下で、就職・転職・再就職に関する最新・最強のノウハウをマスターするとともに22点の成果物のすべてを制作します。9年間にわたり効果を実証ずみのプログラムです。他の類似の講座に比べて圧倒的な優位性を誇っています。さらに、6日目で習得する再就職後の職場定着のノウハウは、長年の成功・失敗ケースの蓄積から編み出された貴重な情報であり、中高年齢者にとっては得がたい学習の機会です。
実は、せっかく再就職に成功しても、新しい組織へ入っていく際に必要な意識改革がなされていないために、早期に退職へ追い込まれることも極めて多いのです。キャリアとしてワンランクアップした次のステージに進むには、再就職先でも最低4年間の勤続が必要です。就職・転職・再就職ノウハウから職場定着ノウハウの習得まで、「最強の就職塾® 」コースでは、しっかりと学ぶことができます。

すいすい就職塾コース(4日間で修了)
対象者:若年・中堅層のキャリア・アップ転職志望者に最適です。

さらなるキャリア・アップを求める意欲ある若者や新進気鋭のビジネスパーソンに最適。求人ニーズの多い年齢層ですが、競合も激しいためにしっかりとした準備が必要です。“就職・転職活動は、一番力のある者ではなく、一番準備をした者が勝つ”という格言が実感できるのが、「すいすい就職塾コース」です。受講は、有職者が多いことを配慮して短期間で修了するように日程を編成しました。きっとご満足いただける内容です。

かんたん就職塾コース(3日間で修了)
対象者:学生・フリーアルバイター・主婦の方(社会経験が少ない方、一度子育てや家庭の事情等で会社を退職され再就職を希望されている主婦の方、社会人ビギナーの方)に最適です。

自己分析をしっかり行い、キャリアビジョン設定から天職探索まで、キャリアプランの基本から、たんねんに取り組んでいただきます。修了後は、自信に満ちあふれた求職活動が展開できます。もちろん、5つの強力ツールで準備も万全です。

らくらく面接塾コース(2日間で修了)
対象者:面接選考で合格したい方に最適です。

面接トレーニングの前提として、自己理解が不可欠です。1日目は、自己分析を綿密に行い自分のウリを再発見し、2日目の面接トレーニングに備えます。合格に結びつく面接ノウハウ習得に特化したコースです。履歴書・職務経歴書の出来映えには自信があるが、面接選考の特訓で勝利したいという方に最適です。

勝つ履歴書作成塾コース(2日間で修了)
対象者:書類選考に合格したい方に最適です。

キャリア ・ブレーンの長年の経験・ノウハウの蓄積がフルに発揮されるもっとも得意とする分野の一つです。講義で使用する教材【再就職支援サービスマニュアル 改‐3】と6分冊目の【履歴書・職務経歴書・添え状・ダイレクトメール・名作111選】が絶大な威力を発揮します。きちんとした自己分析を行い、模範例を参考にすることによって、経営者や人事担当者にとって魅力的で見栄えのする履歴書・職務経歴書を完成させます。

 前のページへ戻る

 

16.プロフェッショナル 人材コーディネーターの活躍分野は
プロフェッショナル 人材コーディネーターの仕事とは、個人の能力・適性・関心・価値観を現状の段階まで把握した上で、生涯にわたるキャリア(仕事経験等)形成を設計し、将来への自己啓発を含む能力開発プランを立てるために専門的見地から助言・アドバイスし派遣先企業を決定する仕事をいいます。具体的には、新卒派遣スタッフの派遣先相談や組織内外における、例えば管理職か専門職かの選択、適材適所への派遣、並びに失業及び新たな仕事を探して派遣スタッフになった人々の再就職の早期実現等を実践的な方法論・ツール用い、情報提供・コンサルティング・コーチングをしながら、前向きに支援していくものです。
信頼と専門性を獲得したプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーは、高い評価を受け、以下のような組織や施設において、先駆者として全国で活躍しています。

企業で
キャリア開発のスペシャリストとして、従業員の能力開発の支援、出向・転籍・再就職・独立の支援、キャリアプラン作成支援、適材適所の人員配置指導、研修講師
学校で
専門学校・大学など、学生に対する職業相談、進路相談、就職セミナーの講師
人材ビジネスで
再就職支援サービス会社(110社)の人材コーディネーター、人材紹介/派遣会社(3000社)のコンサルタントやコーディネーターとして進路・職業相談、職業のマッチングの支援
行政で
失業者に対するキャリア・カウンセリング、履歴書の書き方、面接の受け方、意識改革等の支援
労働局・ハローワーク等が主催する就職セミナーの講師、民間委託訓練の講師
NPOで
NPO団体における職業相談員や研修講師、地域のボランティアリーダー
福祉団体で
社会福祉協会/シルバー人材センターの職業相談員
 前のページへ戻る

 

17.プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーの資格を取得してビジネスにどう生かすか
雇用形態の多様化に伴い、大学卒業と同時に人材派遣会社に登録する方も現れており、人材派遣ビジネスは拡大の一歩を歩んでいます。その結果、人材コーディネーターとしての市場も拡大しております。人材コーディネーターの需要が大きいということは、同時にそれだけ人材コーディネーターになろうとする人も多くなるということです。
ニーズがあるからといって安直に人材コーディネーターになろうとしてはいませんか。
ここで立ち止まって考えてみることをお勧めします。たしかに、人材コーディネーターのニーズは存在するし、これからも増大するでしょう。しかし、ニーズがあるということと、プロとして自立できる、すなわち、「他人からみなさんが人材コーディネーターとして評価される、稼げる人材コーディネーターになる」ということはまったく別のものなのです。

人材派遣ビジネスの拡大と同時に、企業の求人ニーズも多様化、複雑化しており、それに対する的確なサービスの提供が不可避のものになってきました。企業の求人ニーズに的確に合った派遣スタッフの人選や派遣後のフォロー(カウンセリングやコーチング)に満足いくサービスを提供することのできるプロの人材コーディネーターが、人材ビジネス業界から嘱望されているのであります。
プロの人材コーディネーターとは、経験、知識、スキル、人物、性格、特性、全てが満足する人材コーディネーターのことです。本講座はプロの人材コーディネーターを育成するために、緻密に精査し実務の全てを網羅したマニュアルと人材コーディネーターの実務処理の実際を体験する22点のワークシート、業界経験豊富なベテラン講師陣による親身溢れる指導を行っており、どれをとってもあなたを短期間で、プロの人材コーディネーターに確実に育成する仕組みを揃えています。
人材派遣会社の人材コーディネーターこそ天職とお考えの方は、この仕事に就かれ活躍されるためには沢山の競合にお勝ちにならなければなりません。
人材コーディネーターとしてのハイレベルなノウハウを学びそく戦力者として他者と差別化を図るために、この養成講座を受講され、プロの人材コーディネーターになられることをお勧めいたします。

 前のページへ戻る

 

18.独立自営への支援
キャリア・ブレーンでは、講座卒業生の独立開業や仕事の受注の仕方のご相談、企業内での事業展開の仕方のアドバイスなどをキメ細かく対応させて頂いております。また、研修講師や人材コーディネーターの仕事の紹介にも極力務めております。
さらに、キャリア・ブレーンではご自身で直ぐに営業活動をスタートさせたい方のために、多種類の営業ツール、パンフレット類を用意(有料)しており、強力に受注活動のバックアップをしております。
 前のページへ戻る

 

19.人材コーディネーター/の収入はいくらぐらいか
人材コーディネーターの業務範囲は、多岐にわたっており収入もピンからキリです。要は世の中や会社に認知されるか否かです。しかしながら、最初から世の中や会社に認知されている人材コーディネーターはいません。日ごろの地道な仕事振りが認知され高収入を生むようになります。
そして、最も手っ取り早い方法は、すばらしい人材コーディネーターやを数多く排出している養成講座の門を叩くことです。
このプロフェッショナル・人材コーディネーター®/認定キャリア・カウンセラー養成講座は実践的ノウハウが取得できるという点において他の追随を許さないものです。
是非、プロフェッショナル・人材コーディネーター®/認定キャリア・カウンセラー養成講座の受講をお勧めします。
 前のページへ戻る

 

20.人材コーディネーターは業として成り立つか
私ども人材コーディネーターを養成している当事者としては、どなたでも職業として成り立つとお話したいところですが、残念なことに世の中そんなに甘いものではありません。
人材コーディネーターを目指している方、すでに人材コーディネーターとしてご活躍の方は、ずいぶん沢山います。人材コーディネーターには、人材派遣会社に就職すれば誰でもなれます。しかし、その中で、プロの人材コーディネーターと呼べる方が、何人いらっしゃるでしょうか。経験豊富なすばらしい人材コディネーターの方も確かにいらっしゃります。また、経験不足の素人のような人材コーディネーターに方も見受けられます。派遣スタッフとしては、素人のような人材コーディネーターの世話にはなりたくありません。優秀なプロの人材コーディネーターの世話になりたいのです。キャリア・ブレーンのプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座は、経験豊富な実務にたけたプロの人材コーディネーターが、作成したマニュアルにより、プロフェッショナル・人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーを養成しています。そしてプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の卒業生がすでに全国各地で活躍しています。いい講座の卒業生しか職業として成り立たせることが出来ないことがおわかりでしょう。
プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座を受講するか否かが、今後のあなたの人材コーディネーターとしての人生の全てを決めます。
キャリア・ブレーンのプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の内容を検討の上、受講されることをお勧めします。
21.プロフェッショナル 人材コーディネーターが就職するとき、就職先をどうやって見つけるか
人材コーディネーターとしてのウリは「信用」と「実力」です。通常の就職活動により直ちに就職先を見つけるのは、大変なことです。そのため、本講座の卒業生であることが重要になるのです。さらに、本講座を修了したメンバーで構成されたコーディネータースキルアップ研究会は、しっかりしたサポート体制で、就職先を見つけるようお手伝いします。

プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー資格取得後のサポート
■人材コーディネータースキルアップ研究会のご案内
この研究会は・・・
人材コーディネーターの有する技能及びキャリア・カウンセリングのスキルアップのための「人材コーディネータースキルアップ研究会」を定期的に開催します。研究会では、人材コーディネーターの機能向上のコツの伝授、メンバー相互間での成功体験の紹介など、ビジネスにつながる支援体制の確立を目指しています(「プロの人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」のダブル資格保有者集団だからできる特典です)

 前のページへ戻る

 

22.就職支援で行政、学校と民間は大きく手法が異なる、これからは民間手法が生き残る(就職するノウハウの伝授)
行政が行う就職支援は、失業率の改善を目的としたものであり失業者を少なくすることに最大の目的があります。この手法は企業の採用方針に大きく左右されます。リストラによる要員削減を行っているところには、一般的には採用の途はありません。
主宰者の提唱している就職活動は、マーケティング手法に裏づけされた「入替え」作戦です。これからは、キャリア・アップ転職の時代になります。求職者が「売りモノ」「光りモノ」を自己認識し、自らの強みをプレゼンテーションの材料として、現在の就業者と「入れ替わろう」とするものであります。
これは、行政の行う就職支援の目的と根本的に異なることがお分かりになるでしょう。
だからこそ「可能な限り短時間で、可能な限り良質の仕事に就くこと」が可能になるのです。
 前のページへ戻る

 

23.就職斡旋はしないのか
就職は自らのキャリア・アップを目的として、自己責任にて行うものであり、他人から与えられるものでもなければ、他人に決めてもらうものではありません。
自分が決めるからこそ、楽しくキャリア・アップできるのであり、少々のことは我慢できるのです。自分の将来は自分で切り開くもので、人任せに出来るものではありません。
このことは、プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座を修了された方にも同様に言えることです。
 前のページへ戻る

 

24.受講生の年齢・職業・性別 等の資格条件は
18歳以上の方ならどなたでも受講可能です。
3年以上の職務経験必要などとの資格条件はありません。
受講生としての唯一の資格条件は、プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーとして、世のため、人のため、自分のために活躍したいという情熱があることです。
 前のページへ戻る

 

25.東京以外で開講されているか
東京では平日コース、土曜日コース、日曜日コース、速修コース(7日間)を毎月開講しています。東京以外では常設講座はありませんが5人以上の受講生にて各地で開講した実績があります。今後も全国各地で養成講座の開講を考えております。5人のお仲間を集めていただき、お申込されることが、東京以外での受講の近道と考えています。
 前のページへ戻る

 

26.大阪名古屋での開催は
大阪、名古屋地区においては常設の養成講座はありませんが、5人以上の受講生がお集まりになれば、随時開催しております。
 前のページへ戻る

 

27.通学コース、通信コースどんなコースがあるのか
■NPO/特定非営利活動法人 日本プロフェショナル・キャリア・カウンセラー協会認定プロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の概要

詳細はこちらをご覧ください。

 前のページへ戻る

 

28.通常の通学コース(10日間)とはどんなコースなのか
■プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座(通学コース) (09:15~17:15)〔略称:PSC養成〕

詳細はこちらをご覧ください。

 前のページへ戻る

 

29.速修コースと通常のコース(10日間)とはなにが違うか
忙しい方や遠隔地にお住まいの方向けに、【PJC養成コース】を7日間で修了するコースを設けています。
一日の授業時間を長くとり、かつ自宅課題を課すことによって、7日間にて10日間の通常コースと同様の講座が修了できます。

■プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成速修講座(通学コース) (09:30~18:30)〔略称:PSC速修〕

詳細はこちらをご覧ください。

 前のページへ戻る

 

30.通信コースとは
通学の困難な方向けに認定キャリア・カウンセラー養成講座通信コースを設けています。

■プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座(通信コース)〔略称:PSC通信〕

詳細はこちらをご覧ください。

31.どういうことを学習するのか
■プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー学習目標

詳細はこちらをご覧ください。

 前のページへ戻る

 

32.養成講座後に手元に残るワークシートはなにか
■プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーワークシート

詳細はこちらをご覧ください。

 前のページへ戻る

 

33.人材コーディネーター実務との関連はどうか
詳細はこちらをご覧ください。
 前のページへ戻る

 

34.補講をきちんとするので安心
10日間(2ヵ月半)の長丁場の講座であり、やむを得ないご事情にて、その日ご欠席のことが起こりえます。その場合には、欠席日と同一内容の講座を他の実施日に補講として受けることが出来ます。
また、あらかじめご都合の悪い日が確定している場合には、最初からその日だけ他のコースにて受講することも出来ます。
尚、他のコースへの編入が難しい場合には、ご相談のうえ特別授業としてお一人にてご都合の良い日に授業を行う場合もあります。
 前のページへ戻る

 

35.教材の量と質においてどうか
本養成講座にて使用する教材は下記の通りであり、質・量ともに他の追従を許さないものとなっています。

1.
再就職支援サービスマニュアルインストラクターズマニュアル〔改-3版〕430頁
2.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕テキストブック323頁
3.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕ワークシート&記入事例集64頁
4.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕マネージメントシート33頁
5.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕参考資料集174頁
6.
再就職支援サービスマニュアル〔改-3版〕履歴書・職務経歴書・添え状
(成功例111)546頁
7. 再就職支援マニュアルサブテキスト217頁
8. キャリア・コンサルティング・マニュアル〔改-3版〕252頁
9. ワークシート/成果物計22点記入見本(露木 茂)31頁
10. ワークシート/成果物計22点記入見本(佐藤祐子)31頁
11. 厚生労働省指定様式キャリアシート記入見本(露木茂・佐藤祐子)21頁
12. そく独立・開業用フリップチャート集カラーA-4版31枚
13. VTRテープ教材10巻
 前のページへ戻る

 

36.マニュアルの有効性
NPO 特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会認定教育機関である株式会社キャリア ・ブレーンは1997年よりプロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®の養成を行っております。2004年12月現在、850名のプロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®が育成され、全国で活躍しています。この中には、現職の人材コーディネーターも多数含まれており、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー®養成講座で学んだカウンセリングの知識と日常業務で体得した人材コーディネーターとしての経験を融合し、「稼げる人材コーディネーターとは・・」をテーマとして研究を行ってきました。
また、株式会社キャリア ・ブレーンには、日本各地の人材派遣ビジネス会社から、カウンセリングの講義の要請もきております。
このたび、かねてからの研究の成果である「プロフェッショナル人材コーディネーター  /認定キャリア・カウンセラー養成講座マニュアル」を完成させました。常に、実践に適合した最新の考え方に基づき改訂される教材にて講義が行われており、その有効性は他の追随を許さないものとなっています。
 前のページへ戻る

 

37.マニュアルの実用性
人材コーディネーターを目指して、養成講座への受講を検討されている方に、認定教育機関であるキャリア ・ブレーンにて行っているプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の他に類を見ない優位性をご紹介する場です。
 前のページへ戻る

 

38.プロの作ったマニュアル
養成講座にて使用するマニュアルについては、講座主宰者の白根陸夫を中心として実務経験豊富なプロの人材コーディネーター(プロフェッショナル人材コーディネーター)である講師陣にて作成されております。キャリア・ブレーンでは実際の人材ビジネスの場で役立つプロフェッショナル 人材コーディネーター、認定キャリア・カウンセラーの養成を目指しており、養成講座で使用するマニュアルについても現場で役立つもの、実践力のつくものをという考え方に徹して作成しております。
実践に裏付けられたプロの人材コーディネーターが作成したマニュアルを使用するからこそ、実践に役立つといえるのです。
 前のページへ戻る

 

39.いくらかかるのか
・通学コース
【受講料・テキスト代】
241,500円(税込み)
〈内訳〉受講料:220,500円、テキスト:21,000円

・通信コース
【受講料・テキスト代】
241,500円(税込み)
〈内訳〉受講料:220,500円、テキスト:21,000円

 前のページへ戻る

 

40.割引制度はあるか
認定教育機関である株式会社キャリア・ブレーンでは、通学コースについて各種の割引制度を設けています。
1.法人割引制度(法人としてまとまって受講ご希望の際は、ご相談ください)
2.学生割引制度(受講料を10%割引)
3.主婦割引制度(受講料を10%割引)
41.お金は分割払いできますか
受講開始前に全額お支払いいただくことになっております。
やむを得ない事情にて分割払いをご希望の方は、養成講座事務局までご相談下さい。
 前のページへ戻る

 

42.認定試験はいつやるか
養成講座(10日間または7日間の通学コースおよび通信コース)の修了認定に合格すれば、NPO/日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会のプロフェッショナル人材コーディネーター資格試験、認定キャリア・カウンセラー資格試験の受験資格がそれぞれ付与されます。試験受験は任意でありプロフェッショナル 人材コーディネーター資格試験、認定キャリア・カウンセラー資格試験は各10,500円(含む消費税)にて、NPO/日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会が実施しております。
養成講座の最終日に資格試験の日程についての発表があります。認定教育機関であるキャリア・ブレーンの養成講座の修了者のみの受検であり、また受検は任意であることから、試験日程は公開しておりません。希望に応じ、講座終了日当日の受検も十分可能です。
 前のページへ戻る

 

43.養成講座(10日間または7日間の通学コース)を修了すれば、プロフェッショナル 人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格が確実に取得できるのか
NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会認定のプロフェッショナル人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格を取得するためには、まずは認定教育機関であるキャリア・ブレーンの養成講座(10日間または7日間の通学コースおよび通信コース)の修了認定に合格することが必要です。

1. 出席率が80%以上あること
(通信コースの場合2日間のスクーリングを修了していること。※2日間のスクーリング終了後、同日修了試験を実施。合格者には修了証が交付されます。)
2. 所定課題(22点のワークシート)を提出すること
3. 成果物(5つの強力ツール)によるプレゼンテーションの成績が80点以上あること

修了/合格できるまで、フォローまたは補講を致します。(補講受講料は別途要します)
実践豊富、経験豊な講師陣が、受講生の皆様にNPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会認定のプロフェッショナル人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格を取得していただけますよう誠心誠意、ご納得がゆくまできめ細かく指導・支援いたします。

 前のページへ戻る

 

44.試験は難しいの、誰でも受かるのか
NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会では、実践力を身につけ現実の人材ビジネスの場面で派遣スタッフに対し的確な支援が出来るとみなした方にだけ、プロフェッショナル人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格を認定しております。
実践力のない方、人材コーディネーターの仕事をただ単に学問的知識を得るために勉強するとお考えの方には、非常に難しい試験であるといえます。
まずはキャリア・ブレーンの養成講座(10日間または7日間の通学コースおよび通信コース)にて実践力を身につけられることをお勧めします。キャリア・ブレーンの養成講座の修了認定に合格されれば、それが即ち実践力がついているという証になります。キャリア・ブレーンのプロの講師陣があなたの実践力向上に力をお貸しします。
 前のページへ戻る

 

45.合格率65%といわれているが、不合格になったら再受検か
NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会では、厳格な資格審査にてプロフェッショナル人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーとして世に送り出せると判断した方のみに、プロフェッショナル 人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格を認定しております。
キャリア・ブレーンでは養成講座の受講生に対し、全員が合格出来るように講師一同全力を挙げて支援しております。
養成講座は少人数制(最少人数2名から原則8名まで)にて運営されており、受講生の実践力強化に役立っています。講師と受講生相互のコミュニケーションが密になり、講義内容、ロールプレイングが一人一人までいきわたります。また、ワークシートなどの添削をきめ細かく致しますので、講座受講後の実践にそく応用可能です。
欠席時の補講制度(他のクラスへの編入:追加金額なし)、終了後の補講制度(有料)も充実しており、NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会のプロフェッショナル人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格が取得出来るようにきめ細かく支援しております。
キャリア・ブレーンでは、受講生全員にNPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会認定のプロフェッショナル人材コーディネーターと認定キャリア・カウンセラーのW資格を取得していただけるように、つねにより実践的な質の高い授業を行うことをモットーにしております。
 前のページへ戻る

 

46.通信コース修了のみで資格が取得できるか
通学の困難な方向けにプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座通信コースを設けています。
通学コースと同じカリキュラムで学習していただき、22点のワークシートを提出課題として提出していただきます。講師によるきめ細かい添削指導を行い、かつ2日間のスクーリングに参加し優秀な成績であることを条件として、認定教育機関であるキャリア・ブレーンの養成講座の修了認定となります。まずは、この認定教育機関であるキャリア・ブレーンの養成講座の修了認定に合格することが必要となります。
養成講座の修了認定に合格すれば、NPO/日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会のプロフェッショナル人材コーディネーター資格試験、認定キャリア・カウンセラー資格試験の受験資格がそれぞれ付与されます。試験受験は任意でありプロフェッショナル 人材コーディネーター資格試験、認定キャリア・カウンセラー資格試験は各10,500円(含む消費税)にて、NPO/日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会が実施しております。
養成講座の最終日に資格試験の日程についての発表があります。認定教育機関であるキャリア・ブレーンの養成講座の修了者のみの受検であり、また受検は任意であることから、試験日程は公開しておりません。希望に応じ、2日間のスクーリング終了日当日の受検も十分可能です。
 前のページへ戻る

 

47.養成講座修了したのちの資格取得への途
キャリア・ブレーンの養成講座(10日間または7日間の通学コースおよび通信コース)の修了認定に合格すれば、NPO/特定非営利活動法人日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会のプロフェッショナル人材コーディネーター資格試験、認定キャリア・カウンセラー資格試験の受験資格が付与されます。試験受験に合格されると、NPO/日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会からプロフェッショナル人材コーディネーター資格、認定キャリア・カウンセラー資格が付与されます。
 前のページへ戻る

 

48.資格取得後のアフターフォローにはどんなものが用意されているか
人材コーディネーターを目指して、養成講座への受講を検討されている方に、認定教育機関であるキャリア ・ブレーンにて行っているプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の他に類を見ない優位性をご紹介する場です。

【自立支援に向けたサービス】
人材コーディネーター スキルアップ研究会

「人材コーディネーター スキルアップ研究会」とは
人材コーディネーターの有する技能及びキャリア・カウンセリングのスキルアップのための「人材コーディネータースキルアップ研究会」を定期的に開催します。研究会では、人材コーディネーターの機能向上のコツの伝授、メンバー相互間での成功体験の紹介など、ビジネスにつながる支援体制の確立を目指しています(「プロの人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー」のダブル資格保有者集団だからできる特典です)。

独立開業・営業展開などへのアドバイス

キャリア・ブレーンでは、講座卒業生の独立開業や仕事の受注の仕方のご相談、企業内での事業展開の仕方のアドバイスなどをキメ細かく対応させて頂いております。また、研修講師の仕事の紹介にも極力務めております。
さらに、キャリア・ブレーンではご自身で直ぐに営業活動をスタートさせたい方のために、多種類の営業ツール、パンフレット類を用意(有料)しており、強力に受注活動のバックアップをしております。

名刺やバッジ

人材コーディネーターの社会的地位や知名度向上を図るための様々なツールを用意。

定例営業会議

毎週月曜日開催(ダブル資格保有者はいつでも出席できます)。於:東京

自主研究会

卒業生がテーマ別に運営する研究会/情報交換会

PCCニュース

卒業生向けメールマガジン配信

メールマガジン

キャリア・アップ転職者の実例を紹介。まぐまぐマガジンID:0000131465
「プロが語るキャリア・アップ転職」(http://www.cb-tokyo.co.jp/magmag/index.html)からご購読ください。

『一億人の就職道場®』

キャリア・アップ転職者に転職ノウハウを伝授する全国FCシステムの展開(オーナー経営者になる夢の実現)

 前のページへ戻る

 

49.短大生・大学生・専修学校制ですが大丈夫ですか
プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーの活躍の場面は、人材派遣におけるあらゆる階層、年齢層の派遣スタッフへの就職支援に広がってきています。若年者向けには若い人の考え方、感性による対応が重要になってきます。そこでは社会経験の長短は問題ではありません。人材ビジネス業界において若い方の働きの場が急速に広がっています。新卒派遣会社登録者向けプロフェッショナル人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーは、まだまだ不足しています。今がチャンスです。
多くの若い方が人材ビジネスに目を向けています。その中に埋没しないで、他の人材コーディネーター希望者と自己を差別化されることをお勧めします。
さらに、キャリア・ブレーンのプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座は、実践に対応出来るように、自らの22点のワークシート)を作成、自らの成果物(5つの強力ツール)によるプレゼンテーションを行うことから、あなた自身の就職活動において、必ずや成功できるノウハウも身につきます。
 前のページへ戻る

 

50.どんな人が受講されているのでしょうか
キャリア ・ブレーンにて行っているプロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラー養成講座の受講対象者は下記のとおり多岐にわたっています。

1.自分のキャリアアップを図りたい個人の方
自己実現したい
自分の市場価値を意識したキャリア開発
就職・転職・個人事業活動に役立つ他人と差別化したノウハウ・スキルの獲得
2.新たな活路をつかみたい個人の方
現在の仕事に加え、もう一つ柱を作りたい
独立開業して、大きく稼ぎたい
プロフェッショナル 人材コーディネーター/認定キャリア・カウンセラーとして活躍し、世のため、人のために役立ちたい
3.人材ビジネス業界における人事・総務部門で活躍中、これから活躍したい方
人材の最適活用の企画・実施
派遣スタッフのキャリア形成支援
派遣スタッフ意識改革・キャリア形成支援講師
4.人材ビジネス業界で活躍中・これから活躍したい方
登録人材の最適活用提案
登録人材のキャリア形成支援、カウンセリング
新規登録希望者支援・関連サービス&スキル提供
人材ビジネス業界の人材コーディネーター統括
5.以下の資格をおもちの方でダブル/トリプル資格でご自身に付加価値をつけたい方
社会保険労務士、ファイナンシャルプランナー、プロフェッショナル・キャリアカウンセラー®

各種講座

ご質問、お申込みなどはこちらまで TEL 03-3413‐1974 受付時間 9:00~17:00【土・日・祝日を除く】

各種講座

PAGETOP
Copyright © (株)キャリア・ブレーン All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.